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人事院総裁参議院衆議院
総発言数
726
直近の所属会派
直近の役職
人事院総裁
直近の発言日
1984/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

726 20 を表示
衆議院事務局事務総長1984/04/19

101衆議院 議院運営委員会 第19号

○弥富事務総長 まず、日程第一から第三までを一括をいたしまして、中島外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第四、第五、第六とともにただいま御決定いただきました農林の施設災害暫定措置法の一部改正を緊急上程いたしまして、阿部農林水産委員長の報告がございます。次いで日程第六について、社会党の新村源雄さんが反対の討論。採決はいずれも可決でございますけれども、結局三回になります。まず第一回は日程第四が全会一致、それから第…

衆議院事務局事務総長1984/04/17

101衆議院 議院運営委員会 第18号

○弥富事務総長 まず、日程第一でございますが、竹内環境委員長の報告がありまして、社会党、共産党が反対でございます。 次に、日本原子力研究所法の一部改正案について、岩動国務大臣からの趣旨説明及び社会党の松前さんからの質疑がございます。 その次に、国民年金法等の一部改正案について、渡部厚生大臣からの趣旨説明及び河野さん、森本さん、佐藤さんの質疑が行われます。 本日は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十六号 昭和五…

衆議院事務局事務総長1984/04/12

101衆議院 議院運営委員会 第16号

○弥富事務総長 両法案とも、参議院の修正点は、施行期日につきまして、「四月一日」となっておりますのを「公布の日」に改めるとともに、これに伴う所要の修正を行おうとするものであります。

衆議院事務局事務総長1984/04/12

101衆議院 議院運営委員会 第16号

○弥富事務総長 まず、五十嵐広三さん、岡田利春さんの議員請暇についてお諮りをいたします。 次に、議長発議によりまして、酒税法等の一部改正案の参議院回付案、それから物品税法の一部改正案の参議院回付案を一括して議題といたします。両案とも社会党、公明党、民社党、共産党が反対でございます。 次に、日程に入りまして、日程第一について、片岡内閣委員長の報告がございまして、修正で、共産党が反対でございます。 次に、日程第二から第五までを一括して、瓦大…

衆議院事務局事務総長1984/04/07

101参議院 内閣委員会 第4号

○衆議院事務総長(弥富啓之助君) 昭和五十九年度衆議院関係歳出予算について御説明を申し上げます。 昭和五十九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は三百九十七億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億一千六百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百八十七億百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並び…

衆議院事務局事務総長1984/04/05

101衆議院 議院運営委員会 第15号

○弥富事務総長 まず最初に、鈴木強さんに対する表彰の決議を行います。次いで鈴木さんから謝辞が述べられます。 次に、日程第一、第二を一括しまして、梶山商工委員長の報告がございまして、いずれも全会一致であります。 次に、日程第三、第四を一括いたしまして、中島外務委員長の報告がございます。これも、いずれも全会一致でございます。 次に、日程第五について、愛野文教委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、関西国際空港株式会社法案につ…

衆議院事務局事務総長1984/03/30

101衆議院 議院運営委員会 第13号

○弥富事務総長 まず、関税定率法等の一部改正案を緊急上程をいたします。瓦大蔵委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、財確法案について、竹下大蔵大臣から趣旨の説明がありまして、社会党の野口幸一さんが質疑を行われます。 本日は、以上でございます。

衆議院事務総長1984/03/29

101衆議院 議院運営委員会 第12号

○弥富事務総長 まず、宇野さん、平泉さん、石橋さん、土井さん、八木さんの議員請暇についてお諮りをいたします。 次に、議長から、人事官任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。これは共産党が反対でございます。 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案の内閣修正についてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、動議によりまして、暫定予算三案を緊急上程いたします。倉成予算委員長の報告がございまして、採決は起立で行います。…

衆議院事務局事務総長1984/03/27

101衆議院 議院運営委員会 第11号

○弥富事務総長 議事順序について申し上げます。 まず、橋本さんの議員請暇をお諮りをいたします。 次に、日程第一でございますが、浜田建設委員長の報告があり、全会一致でございます。 次に、日程第二は、大石地方行政委員長の報告がございまして、ただいまの御決定どおり、山中末治さんの反対討論がございます。社会党、公明党、民社党、共産党が反対でございます。 次に、日程第三、第四、第五を一括して瓦大蔵委員長の報告がございます。討論は、まず社会党の沢田…

衆議院事務局事務総長1984/03/13

101衆議院 議院運営委員会 第10号

○弥富事務総長 まず、福田赳夫さんの議員請暇についてお諮りをいたします。 次に、動議によりまして、予算三案を緊急上程をいたします。倉成予算委員長の報告がございまして、討論の順は、まず社会党の矢山さんから反対、その次は自民党の山下さんから賛成、公明党の草川さん、民社党の永江さん、共産党の柴田さんから、それぞれ反対の討論がございました後に、一括採決をいたします。記名投票でございます。 それから次に、日程第一につきまして、宮崎法務委員長の報告…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 昭和五十九年度衆議院関係歳出予算について御説明を申し上げます。 昭和五十九年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は三百九十七億八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億一千六百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百八十七億百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 ただいまの御質問、選挙制度一般から今度の最高裁判決、それに至る今までの各党からのいろいろな試案が出ております、それについてどう考えるかということを私に対して御質問でございまして、私といたしましては……(小林(進)分科員「所見を述べる」と呼ぶ)所見と申しましても、私が果たしてお答えするのが適当かどうか、ちょっとここで御意見を申し上げるのは甚だ恐縮いたしておりますので、御了承を願いたいと存じます。

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 まず、各党からの試案とか、それから現在の選挙制度がどうあるべきか、そういう御質問でございまして、先ほどに続いて、お答えがなかなか難しいのでございますけれども、ただいま先生御承知のとおりに、衆議院におきましては、衆議院議長の諮問機関といたしまして、各党の議運の理事がその委員になりまして議会制度協議会というのがつくられております。ここにおきましては、議会制度一般、それから国会の運営の重要な事項について項目を選び出しまして、審…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 前半の先生の御意見は議長に十分にお伝えを申し上げまして、例えば公平な第三者機関を議長の諮問機関に置くという御意見については、十分に議長にお伝えを申し上げます。 それから後段のいろいろお話でございまして、これはやはり議会運営の中のいろいろな問題点、例えば委員会の定例日と申しますか、一週間の中に定例日を設ける、そういうこととかあるいは発言時間の制限のこととか、それから政府の答弁のための出席のこととか、そういういろいろなことは…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 衆議院の方の計算でまいりますと、二十八年と八カ月でございます。

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 お答えを申し上げます。 ただいまの山口先生の御意見、これは山口先生が議運の理事でおられたころ、しばしばお伺いをいたしまして、我々もやはり、憲法四十一条でございますか、国会は最高機関と、その法律的な意味は別といたしましても、とにかく憲法四十一条に国権の最高機関として規定をされております。両院の議長は最高機関を構成する両院の長でございます。これは法律上明確でございます。 さてそこで、その賞勲の関係でございます。これも憲法上は…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 議会開設満百年は、六年後の昭和六十五年十一月二十九日でございます。

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 議会開設百周年に臨みまして記念行事はいかがであるか、国際会議場についてはいかがであるかということでございます。これは、過去の満五十周年、それから七十、八十、九十と記念行事をやってまいりました。なお、七十年のときは膨大な七十年史編さんの記念事業をやりましたし、それから八十年のときにはたしか憲政記念館の起工式をいたしたように記憶いたしております。 百周年を迎えるに当たって今後どういうことをやるかということでございまして、今先…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 お答えを申し上げます。 応召帰郷旅費の廃止につきましては、御案内のとおり、一昨年の議員関係経費調査会から、現行の仕組みというものが実態と乖離している、それでその存在意義は失われたものとしてこれを廃止すべきものと認めるとの答申をちょうだいいたしました。それで、それに基づきまして、五十九年度予算編成の過程におきまして自主的に廃止の決定を国会側でしておるところでございます。ただそのときに、今先生がおっしゃいましたように、文書通…

衆議院事務局事務総長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 お答えを申し上げます。 本院におきましては、先生御指摘のとおりに昭和五十年から約五年半の間でございますか、閉会中の隔週週休二日制というものを試行的に実施をいたしました。しかし、昭和五十六年の三月から一般職におきましていわゆる四週五休制がとられましたのに伴いまして、本院といたしましても、閉開会中を問わず、それに準ずる措置をとってまいっておるところでございます。それで、今人事院当局の方からお話しのとおりに、さらにこれが進めら…