P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
人事院総裁参議院衆議院
総発言数
726
直近の所属会派
直近の役職
人事院総裁
直近の発言日
1985/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会77 件・77%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 予算委員会第一分科会3 件・3%
  • 決算委員会3 件・3%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 726 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

726 20 を表示
衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 これはやはり参議院がございます。それから、国会の行事でございますので御相談するのもいかがかと思いますけれども、今までの経過から考えてみて宮内庁あたりかなというふうに考えております。

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 先生御指摘のとおり、本院の職員におきましては、一般職の職員に比べまして五十歳台のいわゆる先と言われました団塊の世代の割合が非常に多うございます。これはどういう原因かなということでございますけれども、他省庁に比べまして職業の異動の不自由性ということがまずあるのではないか。それから、この時代の人たちがここに入りましたときの状況もあるいはあるのではないか。一度に多く採ったり何かしたりしたということがあるのかもしれません。結局、…

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 先生の御指摘のとおりに、職員の方とも十分に連絡をいたしまして、それから制度の枠内と申しましたが、制度の改善も含めまして、これは改善もなかなか難しいわけでございますけれども、できる限りの努力はいたしたい、かように存じておる次第でございます。

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 ただいま関係各省からお答えがございましたように、いろいろと時間短縮につきましては今お考え中であるやに聞いております。我々の方といたしましても、重大な関心を持ちまして見守っているところでございます。 ただ、我々の方の職場といたしましては、いつも申し上げるようで恐縮でございますけれども、非常に特殊な職場でございますので、できるだけその職場に合うような、それでしかも時間短縮の精神に合うような、そういう運用をしてまいりたい、かよ…

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 確かに特殊な職場ではございますけれども、やはり時間短縮というものは、一つの、何といいますか、それを超えたものでありまして、時間短縮のためにどちらを犠牲にするというようなことを考えますときに、これはやはり特殊性の職務であるというだけでそれを拒否していくということはなかなか難しいことではないか。 それで、今まででも例えば週休二日制の場合におきましても、例えばそこに委員会が入るとかあるいは本会議が入るとかということがございまし…

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 ただいま時間短縮の問題、それが論議されております中で、やはりゴールデンウイークの問題というものが今問題になっておるということは十分承知をいたしております。 それで、その場合に、あるいは政府職員、一般職の職員の方で何らかの制度がとられた場合にはもちろん遅滞なくそれに従うわけでございますし、それと同様の措置をとるわけでございますが、我が方の特徴といたしまして、ゴールデンウイークというのは、そのときの国会の状況が果たしてどうで…

衆議院事務局事務総長1985/03/07

102衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○弥富事務総長 国会職員に対する御配慮、まことにありがとうございました。ただいま先生が言われましたその趣旨を体しまして真剣に対処いたしてまいりたい、かように考えております。

衆議院事務局事務総長1985/02/15

102衆議院 議院運営委員会 第10号

○弥富事務総長 まず最初に、故議員白濱先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで石橋政嗣さんの追悼演説がございます。 次に、北海道開発審議会委員の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることに相なります。 次に、法人税法の一部改正及び租税特別措置法及び所得税法の一部改正につきまして、竹下大蔵大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、社会党の上田さん、…

衆議院事務局事務総長1985/02/09

102衆議院 議院運営委員会 第9号

○弥富事務総長 まず、動議によりまして、補正予算三案を緊急上程をいたします。天野予算委員長の報告がございます。次いで討論に入りますが、社会党の松浦さんから反対、自民党の原田さんから賛成、公明党の近江さんから反対、民社党の菅原さんから反対、共産党の梅田さんから反対の討論が行われました後、三案を一括して採決をいたします。この採決は起立てございます。 次に、日程第一につきまして、高鳥地方行政委員長の報告がございます。社会党、公明党、民社党、共…

衆議院事務局事務総長1985/01/25

102衆議院 議院運営委員会 第6号

○弥富事務総長 本日は、ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計いたしまして一時間四十分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十八日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務局事務総長1985/01/24

102衆議院 議院運営委員会 第5号

○弥富事務総長 まず、裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和六十年度の予定経費要求額は、九千三百四万円でありまして、これは委員長の職務雑費、職員の人件費及び訴追事案の審査に要する事務費であります。 次に、裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和六十年度の予定経費要求額は、八千六百三万六千円でありまして、これは裁判長の職務雑費、職員の人件費及び事務費並びに裁判官弾劾法に基づく裁判官の弾劾裁…

衆議院事務局事務総長1985/01/24

102衆議院 議院運営委員会 第5号

○弥富事務総長 まず、日程第一、議長辞任の件でございますが、辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りをいたします。 辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。これは先ほど言われましたように単記無名投票でございます。 御参考のために無効となるものを申し上げますと、一、白票、二、投票者の氏名を記載したもの、三、本院議員でない者の氏名を記載したもの、四、本院議員のうちに同姓者がある場合、姓のみ記載したもの。本院議員のうちに同姓者がな…

衆議院事務局事務総長1984/12/20

102衆議院 議院運営委員会 第4号

○弥富事務総長 まず、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は三回に分けて行います。まず原子力安全委員会委員、中央更生保護審査会委員、運輸審議会委員及び日本放送協会経営委員会委員につき採決いたします。共産党が反対でございます。ただし、原子力安全委員会委員のうち田島英三君及び山本寛君、中央更生保護審査会委員のうち西岡正之君、日本放送協会経営委員会委員のうち池田敬子君につきましては、共産党は賛成とのことでござ…

衆議院事務局事務総長1984/12/19

102衆議院 議院運営委員会 第3号

○弥富事務総長 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案につきまして御説明申し上げます。 この規程案は、国会職員の給料月額及び諸手当の額等について政府職員に準じた改定を行い、本年四月一日から適用しようとするものであります。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ————————————— 国会職員の給与等に関する規程の一部を改正する規程案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

衆議院事務局事務総長1984/12/19

102衆議院 議院運営委員会 第3号

○弥富事務総長 まず、日程第一及び第二を一括して、片岡法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決をいたします。社会党、公明党、民社党、共産党、社民連が反対であります。 次に、日程第三ないし第五を一括して、中島内閣委員長の報告がございます。三案を一括して採決いたします。社会党、公明党、民社党、共産党、社民連が反対であります。 次に、日程第六及び第七を一括して、戸井田社会労働委員長の趣旨弁明及び報告がございます。次いで討論に入りまして…

衆議院事務局事務総長1984/12/13

102衆議院 議院運営委員会 第2号

○弥富事務総長 まず最初に、大原亨先生に対する表彰の決議を行います。次いで大原先生から謝辞が述べられます。 次に、裁判官訴追委員の辞職の件についてお諮りをいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて裁判官訴追委員の選挙とほかの各種委員等の選挙をあわせて行います。この選挙は、動議によりまして、いずれもその手続を省略し、議長において指名されることになります。 次に、日程第一につきまして、愛野外務委員長の報告がございます。全会一致…

衆議院事務局事務総長1984/12/01

102衆議院 議院運営委員会 第1号

○弥富事務総長 まず最初に、議長から議席を仮議席のとおりに指定いたされます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りをいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて本日の日程に掲載されております環境委員長の選挙とあわせて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議によりまして、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、特別委員会の設置についてお諮りをいたします。まず、災害対策特別委員会、公職選挙法改正に…

衆議院事務局事務総長1984/08/08

101衆議院 議院運営委員会 第41号

○弥富事務総長 参議院の修正は、本法律案のうち、原案で、八月一日から施行することとなっている戦傷病者戦没者遺族等援護法等による障害年金、遺族年金等の増額の規定については、公布の日から施行し、八月一日から適用することとするとともに、これに伴う所要の修正を行おうとするものであります。

衆議院事務局事務総長1984/08/08

101衆議院 議院運営委員会 第41号

○弥富事務総長 まず最初に、元議長故中村梅吉先生に対する弔詞贈呈の件につきまして、議長から報告がございまして、弔詞を朗読されることになります。 次に、議長発議で、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の参議院回付案を緊急上程いたします。共産党が反対でございます。 次に、動議によりまして、本日の日程に掲載されております四百二十三の請願とともに、本日委員会の審査を終了いたしました四十九の請願を追加して、合計四百七十二の請願を一括…

衆議院事務局事務総長1984/08/07

101衆議院 議院運営委員会 第40号

○弥富事務総長 修正要旨を申し上げます。 第一に、高額療養費制度につきましては、医療費負担の家計に及ぼす影響を考慮いたしまして、その支給要件等を政令で定めるものとすることを法文上明記すること。 第二に、高額療養費制度により償還されるまでの間の当座の高額の医療費支払いに充てるため、保険者が融資制度を実施することができることとし、その根拠規定を設けること。 第三に、被保険者等の健康の保持増進を促進するため、保険者による健康相談、健康診断等の…