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公明党参議院
総発言数
1,701
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2006/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 総務委員会15 件・15%

※ 全 1,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,701 20 を表示
公明党2006/03/16

164参議院 法務委員会 第2号

○委員長(弘友和夫君) 千葉景子君の質疑は終了いたしました。 午後一時三十分に再開をすることとし、休憩をいたします。 午後零時三十三分休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会

公明党2006/03/16

164参議院 法務委員会 第2号

○委員長(弘友和夫君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として白眞勲君が選任されました。 ─────────────

公明党2006/03/16

164参議院 法務委員会 第2号

○委員長(弘友和夫君) 休憩前に引き続き、法務及び司法行政等に関する調査を議題とし、法務行政の基本方針に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2006/03/16

164参議院 法務委員会 第2号

○委員長(弘友和夫君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年十一月一日の本会議におきまして法務委員長に選任されました弘友和夫でございます。 本委員会の公正かつ円満な運営に努め、その重責を果たしてまいりたいと存じます。皆様方の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) それでは、委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、渡辺孝男君、鶴保庸介君、松村龍二君、吉田博美君、井上哲士君、長谷川憲正君及び浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として南野知惠子君、谷川秀善君、沓掛哲男君、仁比聡平君、亀井郁夫君、魚住裕一郎君及び私、弘友和夫が選任されました。 ─────────────

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に荒井正吾君及び谷川秀善君を指名いたします。 ─────────────

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、法務及び司法行政等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 法務及び司法行政等に関する調査を議題といたします。 法務行政の基本方針に関する件について、杉浦法務大臣から所信を聴取いたします。杉浦法務大臣。

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 次に、平成十八年度法務省及び裁判所関係予算に関する件につきまして順次説明を聴取いたします。 河野法務副大臣。

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 次に、小池最高裁判所事務総局経理局長。

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 以上で法務大臣の所信並びに平成十八年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。 法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) 次に、去る一月十六日及び十七日の両日、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。荒井正吾君。

公明党2006/03/09

164参議院 法務委員会 第1号

○委員長(弘友和夫君) ありがとうございました。 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

公明党2005/10/25

163参議院 総務委員会 第4号

○弘友和夫君 公明党の弘友和夫でございます。 まず、この電波法の関係でございますけれども、今回の法改正におきましては、電波の経済的価値を勘案した新たな料額算定方法を導入することと、こうなっているわけでございますが、これに、この法改正に至った背景、それから新たな算定方法の導入はどのような効果が見込まれるのか。それからまた、これが電波の有効利用を促進することになるのか。また、先ほど来論議がございます携帯電話事業者の負担が大きいんじゃないかと…

公明党2005/10/25

163参議院 総務委員会 第4号

○弘友和夫君 それで、この電波利用料を使って今アナ・アナ変換業務というのが行われております。 これ、通告をしておりませんけれども、大臣、今、二〇一一年七月からこのアナログのテレビはもう見られませんよとシールを張って売っているわけですね。で、二〇一一年というと、今、あと五年ちょっとなんですよ、五年半ぐらいですか。大体まあテレビは十年以上使えるんですけれども、今実際売られているそういうテレビ、五年で使えなくなりますよと、全く。そしてまた、膨…

公明党2005/10/25

163参議院 総務委員会 第4号

○弘友和夫君 五年でなくなるから、いろいろ考え方はありますけれども、そういう点も考慮して是非いただきたいなというふうに思います。 それで、この変換業務で、今その実施機関として、社団法人電波産業会に実施機関として指定しているわけですね。これ総務省では、今千八百億のうち幾らでしたか、七百何十億もう実際工事は進んでいるわけですけれども、この中で総務省も、全国の三十地域、受信対策センターについて調査した結果、合計二千三百七十五万二千九百九十円の…

公明党2005/10/25

163参議院 総務委員会 第4号

○弘友和夫君 手を挙げたのはここだけだったということですけれども、まず、まあそう言われると、これは平成七年の五月十五日にできているんです。で、同じ六月十六日、電波法の規定による電波有効利用促進センターとして郵政大臣が指定をしている。 要するに、そういう業務が、電波の混信だとか有効利用とかいろいろやっぱりそういう仕事があるわけで、それを発注するというか、そのためにその一か月ぐらい前に、こういうものはみんなが集まってつくったのが、私は具体的…