P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
公明党参議院
総発言数
1,701
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2006/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 経済産業委員会28 件・28%
  • 総務委員会15 件・15%

※ 全 1,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,701 20 を表示
公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) 他に御発言もないようですから、両案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより両案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、執行猶予者保護観察法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、簗瀬進君から発言を求められておりますので、これを許します。簗瀬進君。

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) ただいま簗瀬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) 全会一致と認めます。よって、簗瀬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、杉浦法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。杉浦法務大臣。

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/30

164参議院 法務委員会 第6号

○委員長(弘友和夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二分散会

公明党2006/03/29

164参議院 本会議 第11号

○弘友和夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、下級裁判所における事件の適正迅速な処理を図るため、裁判所職員の定員を改め、裁判官のうち、判事の員数を四十人、判事補の員数を三十五人、また、裁判官以外の裁判所職員の員数を三人、それぞれ増加しようとするものであります。 委員会におきましては、裁判所職員の定員を法定する意義、官民を含めた司法の担い手の役割、将来の裁判…

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、杉浦法務大臣から、前回の亀井郁夫君の質疑に対する答弁に関し発言を求められておりますので、これを許します。杉浦法務大臣。

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 以上をもって本案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、簗瀬進君から発言を求められておりますので、これを許します。簗瀬進君。

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) ただいま簗瀬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 全会一致と認めます。よって、簗瀬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、杉浦法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。杉浦法務大臣。

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 次に、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案及び執行猶予者保護観察法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。 まず、犯罪者予防更生法の一部を改正する法律案について政府から趣旨説明を聴取いたします。杉浦法務大臣。

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 次に、執行猶予者保護観察法の一部を改正する法律案について、提出者衆議院法務委員長石原伸晃君から趣旨説明を聴取いたします。石原伸晃君。

公明党2006/03/28

164参議院 法務委員会 第5号

○委員長(弘友和夫君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終了いたしました。 両案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時八分散会

公明党2006/03/23

164参議院 法務委員会 第4号

○委員長(弘友和夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に法務大臣官房司法法制部長倉吉敬君、法務省刑事局長大林宏君及び法務省矯正局長小貫芳信君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/23

164参議院 法務委員会 第4号

○委員長(弘友和夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────