廣瀬正雄
会議録に記録された「廣瀬正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,263 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%
※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 逓信委員会 第5号
○廣瀬委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三分散会
第72回 衆議院 逓信委員会 第4号
○廣瀬委員長 これにより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 まず、郵政省所管事項について説明を聴取いたします。郵政大臣原田憲君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第4号
○廣瀬委員長 次に、日本電信電話公社事業概況について説明を聴取いたします。日本電信電話公社総裁米澤滋君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第4号
○廣瀬委員長 これにて郵政省所管事項及び日本電信電話公社事業概況の説明は終わりました。 小沢君から、ただいまの説明について発言を求められております。この際、これを許します。小沢貞孝君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第4号
○廣瀬委員長 次回は明十四日木曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四分散会
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を行ないます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、本件調査のため、本日、日本放送協会及び国際電信電話株式会社から参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午前に出席されておる日本放送協会からの参考人は、お手元に配付してあります名簿のとおりでございます。 —————————————
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阿部未喜男君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 阿部君の国際電信電話株式会社に対する質疑は午後に行なうこととし、次に土橋君の質疑を許します。土橋一吉君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 次に、平田藤吉君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 午後二時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、申し上げます。 国際電信電話株式会社から、お手元に配付いたしました名簿のとおり、参考人の方々が出席されております。 それでは質疑を続行いたします。阿部未喜男君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第3号
○廣瀬委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十六分散会
第72回 衆議院 本会議 第4号
○廣瀬正雄君 ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本案は、郵便貯金の貯金総額の制限額を三百万円に引き上げようとするものであります。 現在の郵便貯金の預金者一人当たりの貯金総額の制限額は百五十万円であり、この額は昭和四十七年に百万円から引き上げられて今日に至っておるものでありますが、現下の経済情勢並びに最近における国民所得や貯蓄保有額の伸びの状況な…
第72回 衆議院 逓信委員会 第2号
○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。坂井弘一君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第2号
○廣瀬委員長 次に、小沢貞孝君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第2号
○廣瀬委員長 次に、土橋一吉君。
第72回 衆議院 逓信委員会 第2号
○廣瀬委員長 静粛に願います。
第72回 衆議院 逓信委員会 第2号
○廣瀬委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————