廣瀬久忠
会議録に記録された「廣瀬久忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会94 件・94%
- 本会議6 件・6%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 本日は租税及び金融等に関する調査を議題とし、一万円紙幣問題に関する件及び専売事業に関する件を一括して問題に供します。質疑のある方は順次御発言を願います。大蔵大臣は出席がややおくれる見込みでありまするので、まず専売事業に関する件について順次御質疑を願いたいと思います。
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 大臣がお見えになりました。大臣お忙しいので一時間くらいというお話でございます。つきましては専売公社に対する質問は一応この程度にとどめまして、これから大蔵大臣に対する御質疑を願いたいと思います。
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 他に御質疑はございませんか。他に御発言がなければ、本件の調査は一応この程度にとどめたいと思います。 —————————————
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 大蔵大臣はよろしゅうございますか。 それではどうぞ。
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 大蔵委員会 第4号
○委員長(廣瀬久忠君) 速記をつけて。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時十八分散会
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) これより委員会を開会いたします。 まず、国有財産法第十二条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題とし、質疑を行います。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 他に御質疑ばございませんか――別に御質疑もないようでありますから、質疑は終局したものと認めまして、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。御発言はございませんか――御発言もないようでありますから、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 国有財産法第十三条第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を、原案通り異議ないものと議決することに御賛成の方は御挙手を願います。 …
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 全会一致であります。よって本件は原案通り異議ないものと議決することに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、前例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたしました。 それから、委員長の報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、議決に賛成せられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 木内 四郎 西川甚五郎 平林 剛 天坊 裕彦 青木 一男 木暮武太夫 左藤 義詮 塩見 俊二 土田國太郎 苫米地英俊 宮澤 喜一 片岡 文重 椿 繁夫 野溝 勝
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に在外仏貨公債の処理に関する法律案を議題といたしまして、質疑を行います。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 本件に関して御質疑はございませんか-それでは本案の質疑は一応この程度にとどめておきます。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 次に昭和三十一年度の食糧管理特別会計の借入限度等の特例に関する法律案を議題といたしまして、質疑を行います。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 別に御質疑はございませんか。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) かしこまりました。委員長から伝えます。
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) それでは速記を始めて。 ただいま平林委員より御発言がありました租税及び金融等に関する調査中の問題として、一万円札について参考人から意見を聞くという問題について相談してくれということでございましたが、その件を委員長及び理事に皆さんから一任をしていただきたいと思いますが、いかがでございましょうか、御異議ございますまいか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 大蔵委員会 第3号
○委員長(廣瀬久忠君) ただいま青木君の御意見もありましたから、そのように取り計らうことにいたしまして、それでは委員長、理事に御一任あったものということにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会 ―――――・―――――
第25回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(廣瀬久忠君) これから委員会を開会いたします。 まず、租税及び金融等に関する調査を議題といたしまして、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する件を問題に供します。 本件につきましては、先に文書をもって御連絡をいたしました通り、目下外務委員会において審査中の関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件の内容が、本委員会の所管と密接な関係がありまするので、外務委員長との協議の結果…
第25回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(廣瀬久忠君) それではこれから質疑をお願いいたします。御質疑ございませんでしょうか。