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自由民主党衆議院
総発言数
5,196
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,196 20 を表示
自由民主党1972/03/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○床次委員長 提案理由の説明を求めます。山中総務長官。

自由民主党1972/03/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○床次委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1972/03/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○床次委員長 引き続き沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 沖繩関係予算等について説明を求めます。岡部沖繩・北方対策庁長官。

自由民主党1972/03/02

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○床次委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会

自由民主党1971/12/30

68衆議院 本会議 第2号

○床次徳二君 ただいま議題となりました五案件につきまして、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、各案件の要旨を申し上げます。 最初に、沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案は、沖繩の復帰後直ちに本土の諸制度を適用するならば沖繩の社会、経済の全般にわたって急激な変化が予想され、県民に多大の不安をもたらすおそれがありますので、住民生活の安定に配慮しつつ特別措置を講ずることにより、本土の諸…

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 このたび、重ねて本委員会の委員長の重責をになうことになりました。何とぞよろしくお願いいたします。 ————◇—————

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 ただいまの小渕恵三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、 金丸 信君 國場 幸昌君 二階堂 進君 湊 徹郎君 毛利 松平君 以上五名を理事に指名し、残余の理事については追って指名することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 それでは、ただいま付託になりました内閣提出にかかる沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案、沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案及び国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件、以上の各案件を一括して議題といたします。 ————————————— ———————————…

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 順次提案理由の説明を求めます。山中総務長官。

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 江崎防衛庁長官。

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 佐藤人事院総裁。

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 以上で提案理由の説明は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 右各案件につきましては、別に質疑、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、沖繩の復帰に伴う特別措置に関する法律案、沖繩の復帰に伴う関係法令の改廃に関する法律案、沖繩振興開発特別措置法案及び沖繩における公用地等の暫定使用に関する法律案、以上四案を一括して採決いたします。 四案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 起立総員。よって、四案はいずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) 次に、国家公務員法第十三条第五項および地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、人事院の地方の事務所設置に関し承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。(拍手) ただいま議決いたしました五案件に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1971/12/30

68衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○床次委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十一分散会