庄忠人
会議録に記録された「庄忠人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 103 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 鉱工業委員会94 件・94%
- 鉱工業委員会公聴会3 件・3%
- 逓信委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 そうすると、これは「生産協議會の議を經て定められた事項」というものは、この最後の團體交渉においてきめられたことより輕いというふうなことになるのですか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 それならこの事項以外というのは、さらにというような意味に解していいのですか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第五條につきましてお伺いいたします。毎年度の豫定事業計畫というものと、毎四半期の事業計畫と二つの字句が書いてありまするが、豫定事業計畫と事業計畫との區別について、お伺いいたします。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 そうしますと、第二項の「前項の事業計畫」というのは、毎四半期のことでしようか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 この豫定計畫には、不服の申立がないのでありまするが、第二十一條竝びに四十二條におきまして、不服の申立をすることができるというような條項があるのでありまするが、毎四半期のいわゆる事業計畫の變更をきめられた場合に、これに對して不服の申立ができないのでありまするか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 私は石炭局長が地方炭鑛管理委員會に諮つたといたしましても、この變更につきましては、事業主との間に相當の意見の相違があるという場合に、やはり不服の申立ての道がないと、そこに摩擦を生ずるというようなことが、實際の運用面に起きてくるのじやないかということを考えまするが、そういうことは豫想されませんか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第五條には罰則はありませんね。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 そうしますると、これはもし事業主がこの變更の命令を聽かなかつた場合には、どういう處置をとりますか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 そうしますと、これは實際の運用面においては、命令の、ただ出しつ放しに終るというようなことも豫想されるわけですね。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第八條の檢査することでありまするが、これは官廳のみの權限のようになつておりまするが、これでいわゆる官僚獨善の弊に陥るおそれはないか。なおこの臨檢檢査につきまして、地方の炭鑛管理委員會等に諮るというようなお考えはないか。なおこれは第十條とも關連すると思うのでありますが、この點はどうも官廳のみでこういう檢査をやられるというふうに思われ、これもはつきりしないように思いますので、ひとつ御説明をお願いしたい。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第十條の最後の、「炭鑛の事業主に對し、監督上必要な命令をすることができる。」というのですが、監督上必要な命令の具體的な例、ないし構想、實例ですね。そういうものをひとつ御説明願いたい。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 そうしますると、つまり鑛業警察に關係するような命令はできないのですか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第十一條ですが、これもしばしば質疑があつたのでありますが、先般平井さんは、石炭鑛業の全部または一部を廢止または休止するということでございまして、あらかじめの基準をつくつておくということを言われましたが、できておりまするか、いかがでありますか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 それならこの法案ができてからでなければ、お聽きできないわけでありますか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 それに對するところの現在における構想というようなものはないわけでありますか。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第十二條ですが、これは石炭鑛業の全部または一部の賃貸または讓渡し等をする場合、または會社の合併、解散等が、商工大臣の認可を受けなければできないということになつておりますが、これはやはり商工大臣は管理委員會に諮られるのでありますか。なお一部の賃貸しですが、この御説明を願います。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 第十三條におきまして、まつ先に「特に」ということがありますが、この「特に」ということの例をお聽きしたい。なお設備または資材というものを讓り渡す。または貸し渡すという言葉も、實際面においてなかなかむつかしい問題であるのであります。これは全然遊休な設備を貸すという御趣旨と思うのでありますが、これは現場の實情に立至りますと、たとえ他に四方一面に山があつても、なかなか貸借はむつかしいのであります。これに對して「命ずる」となつておる。こ…
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 鑛區は鑛物増産法の規定によりまして、鑛區の分合整理を行つていきたいというように考えております。
第1回 衆議院 鉱工業委員会 第31号
○庄委員 もう大してありませんが、この次にまわしてもらいましよう。いろいろ御都合があるそうですから……。
第1回 衆議院 鉱工業委員会公聴会 第1号
○庄委員 業者側のお方にお尋ねいたしたいのでありますが、この政府案には全面的に御反対のように思うのでありまするが、ただいまのお話を聽きますれば、民主的の監査制度等は認めるというようなお話であつたのでありまするから、これに代るべきしかるべき案が出ましたならば、これに賛成せられるのであるか。國管と名前のつくものには、いかなる案でも全面的に反対であられるか、この点が一つ。なおこれは業者並びに労働組合側の方の御意見を聽きたいのでありますが、この…