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立憲民主・無所属参議院
総発言数
2,991
直近の所属会派
立憲民主・無所属
直近の役職
直近の発言日
2020/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会58 件・58%
  • デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会42 件・42%

※ 全 2,991 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,991 20 を表示
立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/12

201衆議院 国土交通委員会 第18号

○広田委員 はい。 ただ、これが目に見える効果が出るかは疑問でありますので、この認定取得のインセンティブ策も含めて御答弁いただければと思います。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/06/12

201衆議院 国土交通委員会 第18号

○広田委員 どうもありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 立国社の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 本日は、森林組合法の改正ということでございますけれども、お許しを頂戴しまして、新型コロナウイルス対策について何点か御質問をさせていただきたいと思います。 まず、新しい生活様式が地方の食文化に与える影響についてお伺いをいたします。 去る二十五日に緊急事態宣言が全ての都道府県で解除されました。ただ、解除後も、いわゆる三密を避けるなど、新しい生活様式が続けられます。…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 ありがとうございます。 大臣おっしゃったように、地方の食文化というものは長年培った歴史あるものでございますので、新型コロナに負けるようなやわなものではないというふうに思っております。ただ一方で、当面は影響が出ることが避けられませんので、ぜひ、食品関連、食文化にも精通されている江藤大臣からも、しっかり、この文化というものが衰退しないように、またさまざまな形で御支援をしていただければなというふうに思います。そして、あわせて、現実…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 どうもありがとうございます。 それで、生産調整というものについて、参議院の答弁では、地域の実態に沿ったというふうなことでございます。それを受けて、国有林の場合だと思いますけれども、五月十三日現在では、各森林管理局では、それぞれ検討委員会というものを開催して、対応を協議しているわけでございます。 そういった中で、東北、関東、中部、九州、こういったものが生産調整に入っているわけでございますけれども、その効果というものがどのように…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 それは地域地域によっていろいろな動きがあるんだろうというふうに思いますので、ぜひともその効果が出るような取組をしていただきたいと思います。 一方で、北海道とか近畿とか四国については、まだこのいわゆる生産調整というものには入っていないわけでございますが、先ほど御紹介したように、既に、千五百円とか、原木価格も下落をしているわけでございます。 そういった意味で、早急な生産調整が必要なのか否かについても検討していただいて、迅速な対応…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 大臣、その方向性は賛同するところでございます。 そういった中で、本当に釈迦に説法になるわけでございますけれども、既に契約をしている、それぞれが、また計画に基づいて木の切り出しを図っていく、そういったところを一旦中断し、延期して、間伐の方であるとか、そういったところにシフトしていくというふうなところについても、それについて契約の中でいろいろ融通して、木を切り出すにしても、やはりそれまでには間伐もしなければいけない、作業道もつく…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 ありがとうございます。 先ほど大臣の答弁の最後の方で出ました経済対策、木材活用の支援策として公共建築物の木造化、木質化、これについてもしっかりと財源措置をしていただければなと思います。今、補助率二分の一なんですけれども、できればそれを引き上げるとか全体のパイをふやすとか、そういうふうな取組もぜひやっていただければなというふうに思うところでございます。 今、聞くところによると、第二次補正予算、いわゆる予備費が五兆円ともというふ…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 大臣、ぜひともよろしくお願いを申し上げます。 この問題に対応するため県単で取り組んでいこうというところもあるわけでございますから、ぜひとも連携して、保管場所とそれに対する支援、強化していただければなと思います。 そして、ちょっと水産関係について一点だけ、お伺いしたいと思います。 外国人の技能実習生の入国制限が続いておりまして、近海カツオの一本釣りとか、そんなところの操業にも影響が出ているわけでございます。 これについては、漁…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 済みません、あと、提出期限の方もあさってまでということでありますので、ちょっと、あさってだと余りにも期間が短過ぎますので、その点の延長についてもぜひお願いしたいと思います。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 ぜひ、二次募集も柔軟に対応していただきますように、よろしくお願いします。 それでは、森林組合法の改正についてお伺いします。 まず、第四条関係、目的規定についてお伺いしたいと思います。 今回の改正によりまして、営利を目的としてその事業を行ってはならない、このことが削除されました。その削除した理由と、あと、第二項で公益的機能の維持増進と林業所得の増大について規定をされたわけでございます。 そこでお伺いしたいんですけれども、今回の…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 今回、多様な連携手法の導入であるとか、それとか正組合員の要件緩和であるとか、そして理事については販売事業に精通した方を置くなど、そういった、あわせて法改正がされておりますので、このたびの事業目的の改正、変更というものとどのような関連性があるのかという意味でございます。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 自分自身の感想としては、やはり今回、第二項を規定して、公益的機能の維持増進と林業所得の増大というものがあるので、あえて営利目的の部分を削る必要はないんじゃないかなというふうに思ったところでもございます。 そういった中で、今回の法改正と関連している部分についての大臣からの御説明があったんですが、その前段にある公益的機能の維持増進、これが目的規定では入っているわけなんですけれども、今回の法改正の中で、その他の法改正の中で、これと…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 どうもありがとうございます。 そこで、一点確認をしたいところなんですけれども、今回、いろいろ事業目的が法改正されました。ただ、事業目的の中に残っているものの一つとして、「組合員又は会員のために直接の奉仕をすることを目的とする。」というふうな文言、この奉仕という理念がしっかりと残っているわけでございます。 これも私ごとで恐縮でございますが、私がかつて勤めていた会社も、感謝、奉仕というのが社是でございまして、営利を追求する企業に…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 ただいまの大臣の答弁は、現場の森林組合の皆さんにも大変心強い御答弁になったんだろうというふうに思うわけでございます。 それでは次に、組合間の多様な連携手法の導入についてお伺いをいたします。 今回、新たな連携手法として新設分割と吸収分割が導入されることになります。これは会社法の規定を準用するとのことであります。 私は、多様な連携手法があることは歓迎すべきことと考えております。一方、鶏が先か、卵が先かは別にいたしまして、この新た…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 最後に、確認の意味で質問をさせていただきたいと思います。 よく、こういった新しい制度をつくる場合には、税制優遇措置があるんだろうと思います。森林組合の合併を推進するときにも税制優遇措置があったわけでございますけれども、今回新設の、さまざまな多様な、新設分割と吸収分割、この導入を促進するために、農林水産省の中で独自の税制の優遇措置などは検討されなかったのか、この点についてお伺いしたいと思います。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/27

201衆議院 農林水産委員会 第14号

○広田委員 以上で質疑を終了いたします。どうもありがとうございました。

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/20

201衆議院 国土交通委員会 第13号

○広田委員 立国社の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。 まず、私も、工藤委員同様に、災害対策についてお伺いをいたします。 具体的には、鉄道用地外からの災害対応についてであります。 一昨年七月に発生し甚大な被害をもたらしました西日本豪雨から、あと二カ月ではや二年がたとうといたしております。 言うまでもなく、ことしももう間もなく梅雨の時期になります。台風シーズンも来ます。ことしもまた、倒木や土砂の流入などによる線路の遮…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/20

201衆議院 国土交通委員会 第13号

○広田委員 今、検討状況の概要について御答弁があったわけでございますけれども、もちろん、実態把握をしていくということは非常に重要な観点でございます。これもやはり、実質、省内にも検討チームを立ち上げておりましたから、実態把握というのは私はもう十分になされているのではないかな、このように理解をするところでございます。 そういった中で、今、水嶋局長の方からの御答弁の中で、鉄道については道路のような公物じゃないというふうな御指摘がございました。…

立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム2020/05/20

201衆議院 国土交通委員会 第13号

○広田委員 一定、社会的には鉄道の公共性というふうなものについては認められていると思いますけれども、水嶋局長、やはり鉄道局長としては、法的にも道路と並ぶぐらいの鉄道には公共性があるんだ、そういった位置づけで私は法改正に臨むべきではないかなというふうに思っております。 この点、検討会では、この鉄道の公共性について、道路との比較でどういったような議論がなされているんでしょうか。