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自由民主党参議院
総発言数
131
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2024/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会60 件・60%
  • 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会19 件・19%
  • 東日本大震災復興特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 131 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

131 20 を表示
自由民主党2024/04/25

213参議院 内閣委員会 第10号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。 経済活動の自由を阻害するものではない、なぜならばその契約を締結する自由があるからということでございました。それはよく分かるんですけれども、やはりそういう情報が欲しい、それをその自分たちの活動に生かしたいという、そういう側面もあるかと思うので、それはこれからの課題になるのかなというふうに思います。 次に、秘密の解除についてお聞きしたいと思います。 一旦秘密指定された情報について、この条文では…

自由民主党2024/04/25

213参議院 内閣委員会 第10号

○広瀬めぐみ君 済みません、高市大臣に対する質問もあったんですけれども、時間が来ましたので、終わります。

自由民主党2024/04/17

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○広瀬めぐみ君 自由民主党の広瀬めぐみでございます。 今日は三人の参考人の先生方、本当に貴重なお話をどうもありがとうございました。 私は、まず村松参考人に御質問をさせていただきたいと思います。 やまなしモデルP2Gということで、民間業者と一緒になって地元でいろいろな事業をされているということでした。甲府では温泉をやったり、それから八ケ岳ではゴルフ場やキャンプ場、そして電気関係の事業も三十三か所でやられているということで、非常に大きな規模…

自由民主党2024/04/17

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○広瀬めぐみ君 村松参考人、どうもありがとうございました。 基本的には、地産地消、これを基本にしながら、複数拠点の整備が輸送コストの低減につながるというお話、どうもありがとうございました。また、継続的な支援事業が必要であるということもよく分かりました。ありがとうございます。 次に、菅野参考人にお聞きしたいと思います。 電池のお話で、なかなかちょっと難しいところもあったんですが、エネルギーの缶詰でたくさんのエネルギーをできるだけ詰め込んで…

自由民主党2024/04/17

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○広瀬めぐみ君 菅野参考人、どうもありがとうございました。 なかなか地熱エネルギーでは難しいというお話なのかなというふうに思いましたが、大型のデバイスがあればもしかしたらということで、しっかりと頑張っていきたいと思います。 最後に、石村参考人にお聞きしたいと思います。 産業技術総合研究所ということで、本当に大きな規模の事業体だということがよく分かりました。一万一千四百名働いていらっしゃる方がいらっしゃるということだったんですが、それに対…

自由民主党2024/04/17

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○広瀬めぐみ君 ありがとうございました。 時間が来ましたので、終わります。

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 自民党の広瀬めぐみでございます。 今回、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案ということで質問をさせていただきます。 先生方の中にも会社組織を持っていらっしゃる方はたくさんいると思うのですが、社会の経済活動を活発化させる目的から、平成二十年十二月に現行の公益法人制度が施行され、それに伴い、一般の社団法人や財団法人も登記をすればほぼ無制限に様々な事業ができるようになりました。例えば、日本経済…

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 今ちょっとお話の中に出ました中期的収支均衡、五年間継続してこの収支を均衡させるという制度だと思うんですけれども、幅を持って収支を均衡させることができる点で、長期的な視点で事業を展開しやすくなると思います。 また、少しお話が出た財産の保有の仕方についてお聞きをしたいと思います。 法人である以上、これまでも一定程度の財産保有は公益法人であっても認められていました。それが特定費用準備資金と資産取得資金でございます。特定費用準備…

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 ありがとうございました。 先ほどの資産の特定費用準備資金、それから、済みません、特定費用準備資金と資産取得資金を統合して公益充実資金ということで、その使い道を特定せずにこれを保有することができるということで、非常に柔軟な活用が見込まれるというふうに思います。 今回の改正で、公益法人がお金をもうけることもしやすくなり、会社としてモチベーションも上がると思いますし、生産性も上がると思います。また、財産保有も以前よりも幅広く認…

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。 いろいろとお話を聞いて、財産規律そして公益性の判断がより寛容になることで、抑制的になりがちだった公益法人の活動が活発になって、民間が公的な役割を担いやすくなると思っております。 非常に大きな改革になると思いますが、この改革が現在政府が進めている新しい資本主義の実現にどのようにつながるのか、内閣府大臣政務官にお聞きします。

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。 社会的課題の解決に向けて民間の力をしっかりと公的な側面でも発揮をしていただく、そういう趣旨というふうに認識をいたしました。 次に、公益信託法についてお聞きしたいと思います。 まず、信託制度ですが、日本では余りなじみがないと思います。例えば幼い子供に確実に財産を残す方法として、海外では頻繁に信託制度などが利用されております。例えば、祖母が信託銀行などを代理人として委託契約をし、毎年定額を受益…

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。 最後に、今回の法改正によってかなりの改革の成果が見込まれると思います。法律施行の段階でも広報活動をしっかりと行い、公益法人を更に増やして民間の公的役割を増大していただきたいと思っております。それには大臣の力強いリーダーシップが必要だと思いますが、加藤大臣に意気込みをお聞きしたいと思います。

自由民主党2024/04/04

213参議院 内閣委員会 第6号

○広瀬めぐみ君 加藤大臣、どうもありがとうございました。是非、広報、よろしくお願いいたします。 時間が来ましたので、終わります。

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 本日は、原子力規制委員会の活動につき御教示をいただきましてありがとうございました。 私の質問は若干一般的なものが多いと思うのですが、よろしくお願いをいたします。 エネルギーをめぐる世界の情勢を見ると、脱炭素化及び省エネ導入が加速しているものの、化石燃料の需要が高く、二〇三〇年においても世界全体のエネルギー供給の七三%を占める見通しとのことです。これは日本でも同様であり、脱炭素化を早急に進めていかなければなりません。 ただ…

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。確認の質問でございました。 さて、今のような危険のお話のとおり、福島原発については大きな爆発が起きて大変な事態となりました。私が提出しました資料三、三ページ目を見ていただければその概要が明らかでございます。 その損害は非常に大きなものであり、避難に伴う損害、運送に伴う損害、農林水産物や食品の出荷規制などに伴う損害、風評被害など、今もなお続いております。このような事故を二度と起こしてはいけない…

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 ありがとうございました。 技術面とそれから組織面で問題があったというお話かと思いますが、今は、その技術の面でも、そして組織の面でも様々に強靱化に取り組まれていることと思います。 原子力規制委員会では、夏には佐賀県を訪れて玄海原子力発電所の現地視察を行われており、九州電力や地元の方々と意見交換をされたり、今年の一月中旬にも女川原子力発電所に関する地元関係者と事業者との意見交換を行われたりしておりますし、昨年末にも柏崎刈羽原…

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 様々な防衛策というか策を講じていらっしゃるということが分かりましたが、今後、マグニチュード七クラスの首都直下地震の発生確率というのは今後三十年間で七〇%といったことが言われることもございます。 もし首都直下地震が起きた場合に備えて原子力規制委員会ではどのような取組をされているのか、教えていただきたいと思います。資料の四ページ目にウェブサイトの方を挙げさせていただきました。よろしくお願いいたします。

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 どうもありがとうございました。 これだけやったから安心ということはないのでしょうから、どうぞよろしくお願いいたします。 様々お聞きしてきましたが、大規模な電力を安価に確保できる原子力はエネルギー安全保障のために絶対必要だと考えております。一方で、その危険も大きく、国民の皆様の信頼と安心のためには、しっかり安全対策に取り組んでいることを広報し、国民の皆様の理解と信頼を得る必要があると思っております。 広報については、お手元…

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 最後の質問になります。原子力とジェンダーの問題についてお聞きしたいと思います。 日本はジェンダーギャップが大きく、女性の社会進出が遅れているということはよく指摘されるところでございます。大学教授、政治家、経営者などにおける女性の割合が日本はとても低く、特に原子力研究となると更に女性の割合が下がっているという記事を見付けました。これは資料の六ページ目から配付させていただいております。 全ての分野にダイバーシティーをというの…

自由民主党2024/02/14

213参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

○広瀬めぐみ君 是非よろしくお願いいたします。 時間が来ましたので、私の質問は終わります。