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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
4,209
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
直近の発言日
1997/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会55 件・55%
  • 外交防衛委員会21 件・21%
  • 環境委員会13 件・13%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会6 件・6%
  • 在沖縄海兵隊のグアム移転に係る協定両院協議会参議院協議委員議長及び副議長互選会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,209 20 を表示
平成会1997/02/21

140参議院 建設委員会 第2号

○広中和歌子君 戦後、私ども日本国民に大幅に与えられた基本的人権でございますけれども、その基本的な人権も公共の福祉に反しない限りという限定がついておりますことをちょっとつけ加えさせていただきます、釈迦に説法でございますけれども。 それから、先ほど、今までの土地住宅政策というのは地価上昇を基本としたものであったというふうに申し上げたわけですけれども、少なくともバブルが鎮静化したということであるんであれば、今まで使われてきた抑制策的な税制、…

平成会1997/02/21

140参議院 建設委員会 第2号

○広中和歌子君 地価税が導入されたのは、覚えておりますけれども、もうどうにもならない、バブルがコントロールできないといったそのピークのところであったと思います。そして今は、先ほど地価はバブル前の状況に戻ったというふうに、鎮静化したというふうにおっしゃいます。 これは地価がここまで上がって、まさにつるべ落ちで落ちているわけでございまして、これがどんどんもっと下がっていくのがいいのかいかないのがいいのか、そこが問われているところでございます…

平成会1997/02/21

140参議院 建設委員会 第2号

○広中和歌子君 今のことでは御努力はいただいているんですけれども、私はまだ十分じゃないような気がいたします。 なぜ私はこの土地税制にこだわるか、そしてこれは同時に不動産市場が健全化していないというようなことにもつながってくるんじゃないかと思いますけれども、大体我々八十年生きるわけですから、一つ家を買ったらそこに一生住むというよりは、ライフステージによって家を買いかえていく、職場によって買いかえていくという、そういう新しい時代を迎えている…

平成会1997/02/21

140参議院 建設委員会 第2号

○広中和歌子君 どうもありがとうございました。

平成会1997/01/20

140参議院 科学技術特別委員会 第1号

○広中和歌子君 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げます。 委員長在任中は、大過なくその責任を果たすことができ、本当に皆様方の御協力をありがたいものとして感謝しているところでございます。これからは一委員として、科学技術の振興、発展に微力を尽くしたいと存じておりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇号原子力発電等に関する請願外六件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/12/17

139参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十三分散会 —————・—————

平成会1996/11/29

139参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(広中和歌子君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、前国会に引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 —————————————

平成会1996/11/29

139参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(広中和歌子君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/29

139参議院 科学技術特別委員会 第1号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、吉川芳男君、及川順郎君及び松前達郎君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会

平成会1996/11/12

138参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十一日、上杉光弘君が委員を辞任され、その補欠として松谷蒼一郎君が選任されました。 ―――――――――――――

平成会1996/11/12

138参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

138参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1996/11/12

138参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

平成会1996/11/12

138参議院 科学技術特別委員会 第2号

○委員長(広中和歌子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、勧異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕