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無所属の会衆議院
総発言数
3,226
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2012/11/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会50 件・50%
  • 厚生労働委員会25 件・25%
  • 災害対策特別委員会11 件・11%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会11 件・11%
  • 懲罰委員会3 件・3%

※ 全 3,226 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,226 20 を表示
民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/02

181衆議院 国土交通委員会 第1号

○平野委員長 国土交通大臣政務官若井康彦君。

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/02

181衆議院 国土交通委員会 第1号

○平野委員長 国土交通大臣政務官橋本清仁君。

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/02

181衆議院 国土交通委員会 第1号

○平野委員長 国土交通大臣政務官川村秀三郎君。

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/02

181衆議院 国土交通委員会 第1号

○平野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時六分散会

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/07

180参議院 文教科学委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) ただいまの御決議につきましては、その趣旨に十分留意をいたしまして対処してまいりたいと存じます。 今後とも、二〇二〇年オリンピック、パラリンピック競技大会を東京に招致するため、東京都を中心に、日本オリンピック委員会等のスポーツ界、国が三位一体となって更なる招致活動の展開に取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願いいたします。 ─────────────

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 先生から、特に大学の持っている役割と時代の変化にどういうふうにこたえていっているのかと、こういうことだと思っております。 私どもとしては、国公私含めて規模の大小を問わずそれぞれ特定の分野に特化している部分、あるいは多様化した特色ある人材を輩出すると、こういうことでそれぞれの役割を担っていただいていると思っております。そういう意味では、小規模であろうと大規模であろうとそれぞれの地域の中においても十分機能していただ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 基本的には先生御指摘のとおりでございまして、例えば中央審議会の大学の分科会並びに大学の設置・学校法人の審議会にも地域的バランスあるいは規模のバランスを含めて対処しておりますし、特に小規模といえども特色を持ってやっておられる大学はありますから、そういう大学の経営者の方々の御意見、御要望をお聞きするということは大変重要なことだと思っていますし、先生御指摘のとおり、そこをしっかり踏まえて対処したいと、かように思ってお…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 横山先生御指摘のように、平成二十二年度の決算検査報告で不適正経理が指摘されている、このことについては承知いたしておりまして、平成十七年度に決算審査の措置要求が決議をされている、こういうことでもございます。 特に、私は、公的研究費の不適切な処理につきましては国民の信頼を揺るがしかねない重大な問題であると、こういうふうに認識をいたしております。問題の背景には、研究者のモラルの欠如といった意識の問題に加え、研究費の使…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 先ほど先生に御答弁しまして、こういうことが起こっている、このことについて極めて遺憾と、こういう流れの中で、京都大学の事案が改めて発生をいたしました。大学及び研究者の信頼を失墜させるものだと、こういうことで、改めて不正経理に、この事例を重く受け止めて、七月の二十六日に、文部科学省所管の全ての研究機関に公的研究費の管理・監査体制について更なる整備充実を要請を再度いたしました。 さらに、この問題、今先生御指摘のように…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 柴田議員には、もう他の委員会におきましても、特に我が国の資源のない国としての人材の開発についてしっかりやれと、とりわけ科学技術の問題について御指導をいただいていることに感謝を申し上げます。 先ほども御答弁いたしましたが、やっぱりそれだけに公的資金についての透明性とこの不正経理というものはあっちゃならないと、こういうことでございます。 文科省としても、先ほども答弁しましたが、ガイドラインということを設けましたけれ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 個別の案件で第三者委員会にかけるということよりも、こういう公的資金、研究基金を含めた資源のものについてはどういうふうにすれば一番ベストなんだろうということは、有識者会議等々を開きながら常にいいアイデアをいただいていくつもりでおります。 しかしながら、自浄能力がやっぱり高まらない、こういうことになりますならば、やっぱり文科省としてもそれに対する対応策は考えなきゃならない、その一つとしては第三者ということがあるかも…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) はい。簡潔に答弁いたします。 もう御案内のとおり、iPS細胞につきましては、世界に冠たる我が国から発する画期的な成果になると思いますし、これから具体的な成果が生まれてくると承知をいたしております。したがいまして、短期の予算ということよりも、より長期的な視点に立った予算確保はしっかりと国として、また文科省としても支援をしてまいりたいと、かように考えております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 舟山先生にお答えいたします。 特に、決算での警告決議に対してどういう対応をしたんだと、こういうことでございますが、一つには、トラブル発生時の迅速な通報体制の確保ということで、平成二十二年の十一月に情報連絡ルートの複数化等による改善措置がとられたと。すなわち、どういうことかといいますと、そこにおる当直長に連絡をして連絡責任者に行くというところですが、担当者は所属課長にもしっかり伝えて複線ルートでしっかりすると。そ…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 確かに、先生から時間軸で御指摘されますと、そういうふうになぜ遅いんだと、こういう御指摘受けるかも分かりません。特に駆動機構の不都合というのは、昨年十二月の十二日及び二十日に行われました定期点検の一環での動作不調が確認されたというふうに私も承知をいたしております。 それぞれ、当日十二日、翌日二十一日に保安検査官には連絡した上で、福井県及び敦賀市のプレスに対しては、原子力機構の事故・トラブル公表要領というのがありま…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 重要度という判断もありますが、トラブルにおける公表区分というのがありまして、公表時期、公表方法というのがあります。トラブルの情報については法令報告、さらには保全品質情報、これについてもございますし、その他の情報トラブルと。その他の情報トラブルという概念の中で判断したものと、原局で、原局というか機構ではそういう判断をしたものと私は理解いたしております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/09/03

180参議院 決算委員会 第9号

○国務大臣(平野博文君) 現実に「もんじゅ」は運転はしておりませんけれども、より安全確保、安全管理、維持管理ということでコストが掛かっていることはもう先生も御案内のとおりだと思います。 したがいまして、できるだけ、動いていないと、こういう状況でございますので、二十四年度の「もんじゅ」の予算は百七十五億円、そのうち維持管理が百四十億円と、設備等々を含めてそういう予算を計上させていただき、お願いをいたしているところであります。電気代につきま…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/08/28

180参議院 文教科学委員会 第8号

○国務大臣(平野博文君) ありがとうございます。 今、橋本聖子議員の方から、今回のロンドン・オリンピックに対して副団長としていろんな立場で活動いただきましたし、またサポートいただきました。その結果の帰趨として三十八個のメダルが私は取れたものと思っておりまして、心からお礼を申し上げたいと思います。 私も、国会の許可をいただきまして、開会式に出席をさせていただきました。その中で、先ほど選手団が、ちょうど遠くからだったものですから、何で出てい…

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/08/28

180参議院 文教科学委員会 第8号

○国務大臣(平野博文君) これは国の責務だと、こういうふうに思っております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/08/28

180参議院 文教科学委員会 第8号

○国務大臣(平野博文君) 義家先生のその質問は、具体的なところまで全てを国がやるのかどうかというところでありますが、やっぱり国の責務というのは、最低これだけはしっかりやってもらいたいという基準づくりを今しっかりさせていただいて、その基準に基づいて、いろんな施策を具体的に設置者がしっかりやる部分という役割分担をして、トータルとして我が国の公教育が成っていると、こういうふうに私は理解をいたしております。

民主党・無所属クラブ文部科学大臣2012/08/28

180参議院 文教科学委員会 第8号

○国務大臣(平野博文君) これは、先生からの御指摘もありまして、私どもとしては無償化、教科書の無償化の問題と併せて、採択との関係を含めて、文科省としてはそういうことを、県さらには八重山についてはそういう指導をしてきたということでございます。 結果としては、一つの教科書についてなりませんから、文科省としては法律にのっとりまして無償という概念をその部分については出さずに、現地でそれぞれの教育委員会で対応していただいているということでございま…