平野力三
会議録に記録された「平野力三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/09/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会100 件・100%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 告発は去年の六月です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 今年の二月です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 六月に一回しらべられてあとは農林大臣が罷免になつてからです。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) そうです。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) そうです。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) ちよつと間違いました。告発になつたのは六月の初でした農相就任四日目ぐらいです。それからその間六月に一回ちよつと調べがあつたのですが、その当時は議会も忙しいし食糧問題も非常に重大であるからまあそう急がんでもよかろう……。ところが新潟へ農林大臣として最後の旅行に出るその前日ですね、初めて調べられた。それは十月の二十八日です。それから罷免になつた。それから細かく調べられて、それから起訴になつたのです。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 二回調べられました。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) それは裁判中です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 四・五月頃です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 院内の廊下です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 高瀬君が鈴木君らか聞いたと言つて私並びに私の關係弁護人に法務相からこういうことを聞いているが事件は余程重大でなかろうかという話をした。そういう予断を以つてやられる裁判なら裁判長も忌避しなければならない。それでも初から向こうで一年と待ち受けているところへどんな証言を出しても問題にならん。又これ私ばかりでなく弁護人も実に憤慨した。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 無論そうです。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) その時代です。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 確かです。二回聞き最初は有罪ということであつた。高瀬君が有罪とは何かと言つたら懲役一年だということであつたから、一年に決つているがまあ二番目はどうかしてやろうというような話だつたからそういうことは怪からん……
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) それはちよつと言葉尻はよく分かりませんが一審において有罪、二審に行けば何とかなるだとうということでした。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 第二回のときは一年とはつきり言つた。
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) 不都合です。これは私は法廷でも裁判長にも言つたのです。立場を替えて考えてみたら誰でもそう言うことを言われておつてずるずるべつたり裁判を受けるというにはどうにも割切れない。先ずこのことを明らかにして……
第2回 参議院 司法委員会資格審査不実記載に関する小委員会 閉会後第5号
○証人(平野力三君) これは皇道会の会長でありました黒澤主一郎陸軍少將史ですか、この案の意見を正式に求めたのですが、一般的には覇道、王道、王道は皇道に通ずるというように考えておるのですがね。まだその王道というのは王様が治めるような思想で、覇道に対立するのだから、その皇道の皇道はもつと違うのだ、つまり王様が治めるということよりも……つまり言い換えれば治めるとか治められるという意味ではない、これは道を説いたものですね、そういう説明なんです。
第1回 衆議院 本会議 第50号
○國務大臣(平野力三君) 臨時農業生産調整法に関しましては、すでに委員会におきましてその大綱の説明をいたしておるのでありますが、本日特に自由討議の議題となりましたこの際におきまして、若干臨時農業生産調整法に関して從來理解を願つておらない点及び特に強調をいたすべき点等を申し上げまして、本日自由討議に関する御参考に願いたいと思うのであります。 現下の食糧事情がきわめて重大であり、かつこの食糧問題の解決のためには、輸入食糧懇請のためより、日本…
第1回 衆議院 農林委員会 第41号
○平野國務大臣 農業災害補償法案につきまして、その提案理由の大體を御説明申し上げたいと思います。 農業は申すまでもなく天然自然の支配力を受けることの最も多い産業でありますが、特にわが國におきましては、氣象變化の激しいいわゆるモンスーン地帶に属しております關係上、諸外國に類例を見ないほど、多くの生産上の危險にさらされておりますことは、御承知の通りであります。從いまして農業保險制度を整備して、農業經營の安定をはかりますことは、農業上にもまた…