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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 逓信委員会8 件・8%
  • 文教委員会7 件・7%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会4 件・4%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 それでは厚生行政に関する補正予算につきまして、政府の説明を求めたいと思います。太宰会計課長より御説明を願います。

自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 これにて説明は終りました。ただいま政府からは宮崎事務次官、木村引揚援護庁長官、久下保険局長、山口公衆衛生局長、小山総務課長、それだけ出席しております。御発言があればお許しいたします。

自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 他に何か御発言はございませんか。

自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 動議ですか。

自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 他に御質疑あるいは御発言があれば……。

自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○平野委員長 他に御発言もないようでありますから、次会は公報をもつてお知らせいたすこととし、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時五十五分散会

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 これより会議を開きます。 本日は総選挙後初めての委員会でありまして、この際簡単に、ごあいさつを申し上げます。 不肖今回はからずも議院において委員長に選任され、まことに身に余る光栄に存じております。国際的に見ましても、国内的に見ましても、かかる重要な転換期におきまして、微力はたしてこの重責に耐えることができるか、非常に心配をいたしておるような次第でございます。特に私は前国会以来農林委員に属しておりまして、お百姓の仕事のことに…

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 次に当委員会の議席の件でありますが、これは慣例によりまして委員長に御一任願つておき、御異存のある方は申し出ていただいて、御希望に沿いたいと考えるのでありまするが、そのように決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 御異議なしと認めて、そのように決します。 —————————————

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 次に理事の互選を行うのでありまするが、理事の互選につきましては、選挙の手続を省略し、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 御異議なしと認め、 大石 武一君 野澤 清人君 山下 春江君 堤 ツルヨ君 長谷川 保君の五君を理事に指名いたします。 なお本日は理事の互選を行うための委員会でございまして、委員室もふさがつておりますが、委員会の運営方法等についての御発言でもありましたならば、この際承つておきたいと存じまするが、何か御発言はございませんか。

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 お答え申し上げます。補正予算につきましては、政府の方の都合は、きようの午後に決定する模様でございます。それを見ました上で、この委員会は自然休会中にどういうふうにするかということは、後刻また理事会その他で御相談申し上げましてとりきめたい、かように思つております。

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 お答えいたします。委員長としては本委員会の御意思に基いてしかるべく行動する、こういう含みでございますが、本委員会の御意向も、まだ開会したばかりでございますので、後刻よく御相談した上で善処いたしたい、かように思つております。

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 本日は各委員会ともとりあえず理事の互選をすることになつておりますので、後ほど理事の方々と御相談した上で、本委員会の運営の方式を決定いたしまして、御趣旨に沿うように努力をする、こういう点御了承をいただきたいと存じます。

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1952/11/08

15衆議院 厚生委員会 第1号

○平野委員長 速記を始めて。他に何か御発言はありませんか。—御発言もないようでありますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

自由党1952/11/04

15衆議院 議院運営委員会 第2号

○平野(三)委員 その問題は、法理上の解釈がありますから、きようはきめずに、さらに……。

自由党1952/06/27

13衆議院 大蔵委員会 第99号

○平野三郎君 提案者としてお答え申し上げます。この点は昨日も内藤委員からお尋ねがありまして、われわれの見解をお答え申し上げておいたのでありますが、この特別会計に改正をするということは、当然食糧管理法の法的根拠に基くものであるから、食糧管理法を改正すべきでないか、こういうお尋ねでございます。これは法理論としてはいろいろの解釈もあろうかと存じますけれども、われわれ提案者の考えといたしましては、法律はそれぞれ独立で権威を持つておるわけでありま…

自由党1952/06/27

13衆議院 大蔵委員会 第99号

○平野三郎君 予算的措置につきましては、食糧管理特別会計の予備金を一時流用いたしまして措置を行う、こういう考えでございます。

自由党1952/06/27

13衆議院 大蔵委員会 第99号

○平野三郎君 予備金を流用いたしますることは、必ずしも好むところではございませんけれども、とりあえず緊急やむを得ざる処置として一時これを流用いたしまして、いずれ補正予算の機会等がありまするならば、そのときは明らかにいたして、国会の承認を求めるということを政府にやらせるというわけでありまして、この際予備金を流用いたしますることは、予備金というものの性質から考えまして、決して違法ではないと考えるわけでございます。