平田米男
会議録に記録された「平田米男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,429 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会83 件・83%
- 憲法調査会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 そうすると、六次空整で出てこないと今のところは動けないという感じでございましょうか。そんなふうにお伺いできるような気がするのですけれども。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 今、日米構造協議の最終報告が七月というふうに言われておるわけでございますけれども、六次空整の中間取りまとめが八月ということになるわけでございます。最終報告では相当具体的に報告が内容に盛り込まれるのではないかなというふうに考えるわけでございますけれども、その点どのような内容をお考えなのか、また六次空整との整合性についてどのような対応をしておいでになるのかお答えいただきたいと思います。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 精力的にやっていただくというのは、要するに審議を早める、実質最終報告に間に合うように中間取りまとめの内容を決めるということでございましょうか。 〔伊吹主査代理退席、主査着席〕
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 日米構造協議の最終報告の中には、これから拡張するあるいは新しく建設する空港の名前とか、名前までいかないにしても、想定をする、拡大をする空港の規模、例えば旅客数とか取り扱い荷物のトン数とか、こういうような形で表示はされるのでしょうか。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 というお答えは、今私が申し上げたような形での提示もあり得るというふうに伺ってよろしいわけですね。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 もう一度大臣にお願いしたいと思いますが、前任者の江藤運輸大臣は、昨年の末でございますが名古屋においでになりまして、六次空整組み入れについて明らかに約束をされた発言をされておいでになるわけでございますけれども、大野運輸大臣におかれましても同様なお考えでもってこの問題について取り組んでいかれる御所存かどうか、もう一度お答えをいただきたいと思います。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 ありがとうございます。くどくどと申し上げました。 次は、名古屋の瀬戸線につきましてお伺いをしたいと思います。 まず、瀬戸線というのは勝川-高蔵寺間も入っているというふうに普通認識をしているわけでございますが、その間の用地の状況はどのようになっておるのでしょうか。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 その区間につきましても基本計画はまだ残っておるわけでございますね。工事実施計画については出ていないと理解してよろしいでしょうか。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 次に、瀬戸線も名古屋市内といいますか、市街地を走るいわゆる都市鉄道に当たるわけでございますけれども、都市鉄道の場合において、駅間距離というのは通常どの程度が適正だというふうにお考えなんでしょうか。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 既に御承知かと思いますが、瀬戸線の現在の駅間距離というのは二・六キロという大変長いものになっておるわけでございまして、これが今お答えになった基準に従って決められたものであるといたしましても、工事実施計画というのは今から二十年も前の昭和四十五年になされているわけでございまして、それを考えますと、その当時としては二・六キロで適正だというふうにお考えになって駅をお決めになったのではないかと推測もできるわけでございますけれど…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 今事例でお示しになったのは都市と都市との間の鉄道でありまして、それをもって長いとか短いというのは比べられないと思います。これはほとんど名古屋市内を走っておるわけでございまして、あと一部春日井市等隣接の市町も入っておるわけでございますけれども、ほとんど市街が密集しておるあるいは今後急速に密集するだろうと予測される地域でございます。そういう状況からするならば、比較されるべきは地下鉄あるいは東京都内の山手線とか、そういうよ…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 運輸省にとっては余り、JRが言ってくればそれでいいというような感じのお答えでございましたけれども、しかし、設置される鉄道が国民に利便を十分供するものであるかどうかは運輸省の責任としてもしっかり見ていく必要があるのではないか、そのように思うわけでございまして、そういう観点から今御質問をさせていただいているわけでございます。JRはJRでやはりもう一度考えていただく必要があるかと思いますけれども、同時に、運輸省としてもそう…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 次に、鉄道間の乗り継ぎの問題でございますけれども、一つの企業での幾つかの路線の乗り継ぎが利便を供することは当然考えられるだろうと思うのです。しかし、事業主体が違っている場合、多企業間の場合は、いろいろな事情があるのかもしれませんけれども、なかなかうまい接続、乗り継ぎが行われないのではないか。私もこの瀬戸線の問題に取り組みましてから状況を見て驚いたわけでございますが、例えば西区の上小田井駅というのがあるわけでございます…
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 最後に大臣にお伺いしたいと思いますが、今JR、地元等から駅が出てくれば認める方向で考えたい、あるいは乗りかえの問題についても積極的に考えていきたいという答弁をいただきましたが、この問題につきまして大臣もいかなる御所見なのか、最後にお伺いしたいと思います。
第118回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○平田(米)分科員 ありがとうございました。
第118回 衆議院 法務委員会 第2号
○平田(米)委員 まず私は、簡易裁判所の裁判官の増員と職員の増員につきまして、簡単にお伺いをしたいと思います。余り時間がございませんので、要点を的確にお答えをしていただきたいと思います。 今回の増員につきましては、民事訴訟事件の充実強化ということをうたっておいでになるわけでございますけれども、参考資料の9、二十四ページによりますと、民事新受件数が昭和六十一年から六十三年にかけては減少をいたしております。新受件数が六十一年から六十三年にか…
第118回 衆議院 法務委員会 第2号
○平田(米)委員 今のお話を伺いますと、要するに増員の枠というのは決められておるので、その枠内で先に判事、判事補をふやして、それがどうにかめどがついたので今度簡易裁判所の方に回るようになった、こういうふうに伺ってよろしいのでしょうか。
第118回 衆議院 法務委員会 第2号
○平田(米)委員 枠が決められてなければ、上昇傾向にあったならば、幾つかの理由をおっしゃいましたけれども、基本的には事務量は増大したわけでございますので、やはりそれに対応しなければならなかったのではないかと思うわけです。今お話を伺っていますと、明確にはなかったにしても、やはり大蔵省の予算との関係でそれなりの増員枠というのが決められていたのではないかな、こんなふうな印象を受けるわけでございますけれども、いかがでございましょうか。
第118回 衆議院 法務委員会 第2号
○平田(米)委員 今回、簡易裁判所の裁判官は五名の増員ということでございますけれども、最高裁といたしましては、今の状況の中で、あるいはあるべき司法の姿からいって、簡易裁判所の裁判官というのはどのくらいの数があれば適正であるとお考えなのでしょうか、またそれをいつごろまでにどういう手だてで達成しようとお考えになっておいでになるのか。また、簡易裁判所の裁判官をふやせば、それに対応して書記官その他の職員も必要になるかと思いますけれども、そういう…
第118回 衆議院 法務委員会 第2号
○平田(米)委員 その点については研究中であるというふうに言われたわけでございますけれども、どのくらいのめどでその結論をお出しになる予定でございましょうか。