平田米男
会議録に記録された「平田米男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,429 件
- 直近の所属会派
- 公明党・改革クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会83 件・83%
- 憲法調査会11 件・11%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,429 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 建設委員会 第1号
○平田委員長 国土政務次官谷川秀善君。
第145回 衆議院 建設委員会 第1号
○平田委員長 以上で大臣の所信表明並びに関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、明十日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第144回 衆議院 議院運営委員会 第6号
○平田委員 公明党・改革クラブといたしまして、この同意人事、金融再生委員会及び公正取引委員会の件につきまして、意見を申し上げたいというふうに思います。 まず、金融再生委員会の四名の委員のうち三名が兼務であるということを政府から伺いましたときは、私どもは大変驚きました。 さきの臨時国会、約二カ月半かかりまして、与野党の真剣な議論によりまして、日本の金融システム再生に強い決意をかけて国会で議論をしたわけでございまして、あとは、この金融再生委…
第142回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○平田委員 特にありません。
第142回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○平田委員 時間になることは予想されますが、緊張感を持ってやるのは国民に対して国会議員の責任でございますので、長時間になるからといって、やらないという理由にはならないのではないかというふうに思います。 先ほどの特別委員会の設置の件もそうでございますが、今このような事態に立ち至った原因をつくったのは、私どもは、他の野党と同じように、橋本内閣の責任である、このように考えておりまして、その責任を強く追及する立場であります。しかし、減税を要求し…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 平和・改革の平田米男でございます。 きょうは大蔵省の長野証券局長、大変優秀なお役人だというふうに伺っておりますが、いろいろ今疑惑が指摘されておりまして、国民も、その点について明確にしてもらいたいと。官僚の皆さんの中で私はまじめな方はたくさんおられると思っておる一人でございますが、そういう意味でぜひ、疑惑があれば疑惑に対して、政治家はもちろんでございますが、役人も、特に局長まで行かれた方ははっきりしていただきたい、こういう思…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 その三千万円で買われたときに、この資金はどうされたのですか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 昭和五十四年といいますと、入省されてから何年目ですか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 年収幾らでございました。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 それから、自己資金二千数百万円というお話でございますが、この出所ですね。すなわち、預金してあったお金だとするなら、どこの銀行にあったのか。それから贈与だとするならば、だれから、いつ贈与されたものなのか。また、その贈与税は払ってこられたのかどうか。それから相続だとするなら、だれから、いっ、どの程度の相続をされたのか。この辺を教えていただけますか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 それから奥様の取得資金、これは一部は、同様に九千万円ですかが売却代金ということで入ってくるのでしょうけれども、それ以外はどうなっているのか。 それから、一千万円税金で払ったということになると、ちょっと金額が、一千万円分ちょっと合わなくなってくるのですが、どういうことでつじつまが合うのか。御自身のですね。それについても教えていただきたい。 それから、三千万円で買った土地の三分の一は借り入れだとおっしゃるわけですから、一千万円…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 奥さんが三社の役員をしておられたということで、収入があったということでございますね。 ちなみに、どこの会社の役員で収入がどのくらいあったのか、明らかにしていただけるとしたら明らかにしていただきたいということと、それから、奥さんのお母さん名義の三分の一の持ち分の資金の出所も明らかにしていただけますか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 そうすると、四十七坪の住宅の建築費用もこの四億弱の中に入っております、こういうことでございます。そうすると、家を建てられたころに一千万円ずつ、奥さんも局長も税金を納税されたということでございますが、一千万円ぐらいの金額になるんですかね。 当時は、たしか、四千万円までは二割所得税がかかって、四千万円を超えると二分の一総合課税だったというふうに思いますが、奥さんが相当収入を得ておられると、局長と同じ税額だとはちょっと思えないわ…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 それで、平成三年から四年、五年、六年と、荒川寿さんの持ち分については局長と奥様とお二人のお子さんの名義に、四十八分の一ずつ贈与で名義変更が登記簿上されているわけでございますが、贈与税はその都度お支払いになりましたですか。お支払いになったとするなら、その金額は幾らなのか。 それで、そのとき贈与した土地の評価額、幾らとして評価されて、課税もしくは課税されなかったのか。この辺、ちょっと教えていただけますでしょうか。 ちなみに、四…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 税額はわかりますか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 それから、今度は家屋の分をやはり同様に、荒川寿さん名義の三分の一を平成七年にやはり贈与で同様に、この場合は、今度はお子さんが入っておられなくて、局長と奥様のお二人で贈与を受けておいでになるかと思いますが、これは相当贈与税がかかったのではないかというふうに思いますが、これは一回でやっておいでになりますが、その辺の状況を御説明いただけますか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 金額はわかりますか。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 百万に行っていなかった。
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 恐らく全体では千数百万円の評価はされているのだろうと思うのですが、それの三分の一ということで、そうすると数百万円になるのだろうと思うのですが、それを半分ずつですから、三百万前後ということになって、それでお一人ずつが百万ずつ払われた、百万まで行かなかった、こういうことですか。(長野政府委員「はい」と呼ぶ)わかりました。 それで、そうすると、税理士さんのお子さんということで、お父さんが基本的には毎年税金がかからない金額だけおた…
第142回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○平田分科員 もう時間が来ていますので、最後に簡単に申し上げますが、一般論として、御自身が週刊誌からたたかれたらすぐ何か答えなくてはいけないというのは、それはそのとおり、おかしなことだと思います。 ただ、これだけ大蔵省の不祥事があって、いろいろなことが今言われると、みんな疑いの目で見るわけですから、これは例外的な事例だと私は思います。そういう点をやはり大臣としては御認識になって対応されるということが、今期待されている松永大蔵大臣の仕事な…