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自由民主党衆議院
総発言数
1,262
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2002/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会73 件・73%
  • 憲法調査会基本的人権の保障に関する調査小委員会12 件・12%
  • 憲法調査会6 件・6%
  • 憲法調査会最高法規としての憲法のあり方に関する調査小委員会4 件・4%
  • 総務委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,262 20 を表示
自由民主党2002/02/28

154衆議院 総務委員会 第3号

○平林委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後三時六分開議

自由民主党2002/02/28

154衆議院 総務委員会 第3号

○平林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 再開に先立ち、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員に御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 再度理事をして出席を要請いたさせますので、しばらくお待ち願います。 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、荒井(広)委員長代理着席〕 〔荒井(広)委員長代理退席、委員長着席〕

自由民主党2002/02/28

154衆議院 総務委員会 第3号

○平林委員長 速記を起こしてください。 理事をして民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合所属委員に対し出席の要請をいたさせましたが、いまだ御出席いただけません。 なお、先刻、野党理事に面会をいたしましたが、本日は当委員会の審議には応じられないとのお話でございました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 これより会議を開きます。 この際、佐田総務副大臣、若松総務副大臣、滝総務大臣政務官及び河野総務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。佐田総務副大臣。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 次に、若松総務副大臣。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 次に、滝総務大臣政務官。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 次に、河野総務大臣政務官。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 行政機構及びその運営に関する件、公務員の制度及び給与並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、片山総務大臣から所信を聴取いたします。片山総務大臣。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 次に、平成十四年度総務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。佐田総務副大臣。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 地方自治及び地方税財政に関する件について調査を進めます。 この際、平成十四年度地方財政計画について説明を聴取いたします。片山総務大臣。

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 以上で説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 次に、内閣提出、地方税法の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 地方税法の一部を改正する法律案 地方交付税法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2002/02/26

154衆議院 総務委員会 第2号

○平林委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十八日木曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十九分散会

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、総務委員長の重責を担うことになりました平林鴻三でございます。 本委員会は、行政機構、公務員制度、恩給等国の基本的な仕組みにかかわる問題及び地方自治、情報通信、郵政事業、消防等国民の社会経済を支える問題と多岐にわたり、国民生活に密着した、極めて重要な使命を果たす委員会でございます。 私も、その職責の重要性を認識するとともに、委員各位の御指導、御協力を…

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事田並胤明君及び松崎公昭君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 稲葉 大和君 八代 英太君 安住 淳君 後藤 斎君 及び 桝屋 敬悟君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 行政機構及びその運営に関する事項 公務員の制度及び給与並びに恩給に関する事項 地方自治及び地方税財政に関する事項 情報通信及び電波に関する事項 郵政事業に関する事項 消防に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党2002/02/21

154衆議院 総務委員会 第1号

○平林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会