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中道改革連合・無所属衆議院
総発言数
556
直近の所属会派
中道改革連合・無所属
直近の役職
直近の発言日
2023/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会80 件・80%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 556 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

556 20 を表示
公明党2023/02/20

211衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○平林分科員 ありがとうございます。 本当に様々な御努力をしていただいておりまして、賃金自体も上昇傾向にあるということですので、こうした傾向、公共事業のみならず民間にも広がっていく、そのための努力を心からお願いを申し上げまして、私の質問を終わります。 大変にありがとうございました。

公明党2022/12/22

210衆議院 文部科学委員会 第6号

○平林委員 公明党、平林晃と申します。 十月から文科委員会に所属させていただいております。どうぞよろしくお願いいたします。 私、大学院修了から昨年三月退職するまで二十六年間、どっぷりと情報工学の分野で大学教員を務めてまいりました。現在も多くの研究者と交流させていただいておりまして、現役時代には存じ上げなかった研究者とも新しく交流させていただいております。 私が十月十二日に受け取った電子メールも、そういう面識がない若手研究者からのものであ…

公明党2022/12/22

210衆議院 文部科学委員会 第6号

○平林委員 ありがとうございます。 派遣日数掛ける二千七百円ということで伺っておりまして、三百六十五日掛ければ九十八万五千円という金額になってまいります。ほぼ、当事者御期待どおりの内容になっているということで、今朝、もうメールが来まして、本当に早速喜びの声が届いておりますので、お伝えをさせていただければというふうに思います。ありがとうございます。 続いて、来年度以降の御対応の検討状況も御教示いただけますでしょうか。よろしくお願いいたしま…

公明党2022/12/22

210衆議院 文部科学委員会 第6号

○平林委員 ありがとうございます。 現状を改善されての御対応をいただけるものと存じます。その上で、帯同家族への御配慮などと併せて、引き続き御検討いただければと思いますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。うなずいていただきまして、ありがとうございます。 続きまして、ちょっと話題が変わりまして、論文の出版費用ということについてお尋ねさせていただければと存じます。 委員の皆様も御存じかもしれませんが、ネイチャーやサイエンスを始めとする学術…

公明党2022/12/22

210衆議院 文部科学委員会 第6号

○平林委員 ありがとうございます。 問題をきちんと認識をしておられ、対応も検討していただいているということであります。 その上で、諸外国では、国レベルあるいは研究資金助成機関レベル、例えば、日本でいえばJSPSとかJSTとかそういった機関になりますけれども、そういったレベルで出版社と交渉している。個別の大学とかではなくて、そういう大きなレベルで交渉するとよりよい条件で交渉ができるということもございますので、是非そういった配慮も御検討いた…

公明党2022/12/22

210衆議院 文部科学委員会 第6号

○平林委員 大臣、ありがとうございます。 実は、私が今申し上げようとしたことの一つが、学長とかトップ研究者だけではなくて、あらゆる立場の研究者と御議論をしていただきたいということが一つと、あともう一つは、政策の立案段階からの課題と方向性、こういったことをしっかりと現場と共有していただく、これが本当に大切だというふうに思っておりまして、このことを申し上げようと思ったら、大臣からほぼそのようなことをお伝えいただきましたので、本当にありがとう…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 公明党の平林晃です。 早速、質問に入らせていただければと思います。 まず、法務行政について。 葉梨法務大臣は、今取り上げられております十一月九日のパーティーにおきましても、国の根幹を成す、あるいは国の屋台骨を支える、こういったことを御発言をしておられます。法治国家であります。全くそのとおりと私も考えるところでございます。そして、その法務行政の最高責任者、それが法務大臣であられます。 冒頭、まず、法務大臣の職責がどのようなもの…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 バランスということを今強調されました。そして、それが極めて難しく、また、使命感というものの重要性もおっしゃられました。非常に重たい御発言と考えます。 その法務大臣の重たい職務の中でも極めて重たい職務が死刑執行命令書へのサインである、このように承知をいたしております。これは、人の命を直接的に奪う、その意味において他のどんな職務よりも余りに重い職務であると私も認識をしております。 昨日、参議院法務委員会において、我が党、谷合正明…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 今のお言葉を私としては信じたい、そういう思いであります。 ところが、極めて残念でございますが、十月にも二度にわたって同様の発言をされていたというようなことが報道をされている。これは報道で、今朝、先ほど御自身でその旨をおっしゃられました。こういう発言が繰り返されていたとなりますと、どうもやはり軽いと受け取られかねない認識をお持ちだったのではないかと、思いたくないんですけれども、そう感じてしまう部分がございます。 その点、葉梨法…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 我が党の竹内譲中央幹事会長代理も、昨日の記者会見で、発言は慎重にしてもらいたい、気の緩みがあってはならず、国民の誤解を招くような発言はすべきではない、このように苦言を呈しております。斉藤国交大臣も、命の重さと法の厳正さの象徴である法務大臣として、覚悟に欠ける発言だった、このように批判をしております。厳粛にお受け止めいただきたい、このように思うところでございます。 武井副大臣のパーティーが開催されましたのは、この法務委員会での…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 率直におわびを申し上げていただいたわけですけれども、最後に、これも通告していないんですけれども、もう一点お聞かせいただければと思います。 昨日の松野官房長官のお話によりますと、岸田総理大臣のお言葉として、法務大臣の職責の重さを自覚し、大臣として説明責任を徹底的に果たしつつ、職務に当たっていただきたいと語られた、このように報道をされております。 この徹底的にという表現、余りお聞きしたことがないのではないかなというふうに思います…

公明党2022/11/11

210衆議院 法務委員会 第7号

○平林委員 文字どおり徹底的に説明責任を果たしていただいて信頼を回復していただきたい。極めて厳しい状況とは存じますが、そのことを、信頼回復に全力を挙げられるということを御期待申し上げまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 公明党の平林晃と申します。 本日は、三人の先生方におかれましては、貴重な御意見を聞かせていただきまして、大変にありがとうございます。 私、長い間、これまでずっと、法ではなくて工の、工学の分野で生きてまいりましたもので、法学については本当に初学者の立場からの質問ということで、御指導いただければというふうに思います。よろしくお願いいたします。 時間の許す限りになりますが、主に嫡出推定制度について大村参考人にお伺いできればと思って…

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 ありがとうございます。 父は婚姻が定める、指し示す、そのことが子にとって利益が非常に大きいというお考えであるというふうにお伺いをいたしました。 その上で、今、婚姻の成立から二百日、また、取消しから三百日、こういう規定があるわけですけれども、この二百日と三百日という期日に関して素朴な疑問を感じている部分もありまして、教えていただければと思うんですが、二百日は恐らく早産、三百日は恐らく晩産というんですか、遅い出産の日数で決められ…

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 ありがとうございます。 あくまで前の夫の子の可能性、これは否定できないという考えの下に、この三百日規定が維持されているということで理解をさせていただきました。 もう一点、諸外国の制度も教えていただければと思うんですけれども、嫡出推定制度に関する規定で、韓国が日本と同様の制度を有しているというふうなことを伺いました。すなわち、婚姻中妊娠した子は夫の子、また、婚姻から二百日あるいは婚姻終了から三百日、ここを嫡出と推定するというこ…

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 ありがとうございました。 様々教えていただきまして、引き続きよくこの今回の改正案について思索してまいります。 続いて、懲戒権に関しまして、久保野参考人に伺えればというふうに思います。 学校教育法第十一条では、校長及び教員が、教育上必要があると認めるときは、児童生徒及び学生に懲戒を加えることができる、ただし、体罰を加えることはできない、こう規定をされていると認識をしております。 今回の改正案では懲戒そのものを否定しておりまして…

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 ありがとうございます。 目的、状況、そういった差異を考慮して検討していくべきだ、考えていくべきだということで理解をさせていただきました。ありがとうございます。 最後に、国籍問題について近藤参考人に伺えればと存じます。 先ほどの意見陳述で、大きな部分に関しては、御意見、理解させていただいたところでございます。 今回の改正のそもそものきっかけというのが、私の認識の範囲ですけれども、平成二十年の国籍法の一部を改正する法律の立法過程…

公明党2022/11/08

210衆議院 法務委員会 第5号

○平林委員 時間となりましたので、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2022/10/28

210衆議院 法務委員会 第3号

○平林委員 公明党の平林晃と申します。昨年、比例中国から初当選させていただき、今月から法務委員会に所属させていただくことになりました。どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 今回改定される各職種、各号俸に所属する裁判官、検察官の人数及びその割合、最高裁判所及び法務省にお聞きします。

公明党2022/10/28

210衆議院 法務委員会 第3号

○平林委員 ありがとうございます。 本件、調査局作成の法務参考資料三十ページに細かく掲載がございますので、詳細はそちらを御覧いただければと存じますが、委員の皆様はよく御存じのとおり、現行制度では、司法試験に合格して裁判官になられる方は判事補十号俸を受けられることになり、十一号俸、十二号俸というのは、旧制度との整合で設けられているものの、実際にはほとんどおられない。今後、時がたつにつれ、ますます受けられる方は少なく、可能性は低くなっていく…