P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/05/18

38参議院 文教委員会 第27号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/18

38参議院 文教委員会 第27号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/05/18

38参議院 文教委員会 第27号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/18

38参議院 文教委員会 第27号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本案に対する質疑は、本日のところ、この程度といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/18

38参議院 文教委員会 第27号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る五月十二日村松久義君及び小沢久太郎君が委員を辞任され、その補欠として下條康麿君及び二見甚郷君がそれぞれ委員に選任されました。 以上であります。 —————————————

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) それでは、愛媛県の教育行政に関する件を議題とし、調査を進めます。 本調査につきまして、本日は、前回の委員会で報告いたしました通り、愛媛県教育長大西忠君、南宇和郡教職員組合委員長梶原英明君、城辺町教育委員浜見勝一君及び久良中学校教諭本田南城君の四参考人から御意見を承ることになっております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中のところ、また非常な遠隔地から本委員会に参考人として御出席をい…

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 御意見のおありの方ございますか。——御意見がなければ、参考人の御意見の開陳は一応終了いたしました。 参考人各位に対して質疑のおありの方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) ただいまのような御意見もありますので、一つお答えになるときに御留意をいただきたいと思います。 それから、参考人の方々が御発言になるときは、私に許可を求めて後にお願いいたします。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本件に関する調査は、午後一時三十分より委員会を再開し、続行することにし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後一時四十六分開会

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き愛媛県の教育行政に関する件を議題とし、調査を進めます。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 豊瀬委員に申し上げますが、予定の時間は経過しておりますので、自後の質疑は一つ簡潔にお願いいたします。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 岩間委員に申し上げますが、予定の時間が経過いたしておりますから、本日は、質疑は簡潔に願います。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 岩間君、時間が経過しておりますから……。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 千葉委員に申し上げますが、お約束の時間が参りましたから。

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 他に質疑もなければ、本件につきまして参考人からの意見聴取はこれをもって終わります。 参考人各位におかれましては、長時間にわたり本委員会の調査に御協力をいただきましてありがとうございました。 速記をとめて。 午後五時二十九分速記中止 —————・————— 午後五時四十分速記開始

日本社会党1961/05/16

38参議院 文教委員会 第26号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十一分散会 —————・—————

日本社会党1961/05/12

38参議院 本会議 第25号

○平林剛君 ただいま議題となりました国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案につきまして、文教委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の概要を申し上げます。 本法案は、経済の成長に伴う技術者の需要の増大と、昭和三十八年度以降における高等学校生徒の急激な増加に対応して、工業高等学校の急速な新設、増設が必要となりますが、それに伴う工業教員の需要の増大に対処するため、緊急の措置として、臨時に国立の工業教員…

日本社会党1961/05/11

38参議院 文教委員会 第25号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る五月十日、小沢久太郎君及び鳥畠徳次郎君が委員を辞任され、その補欠として二見甚郷君及び田中茂穂君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、二見甚郷君及び下條康麿君が委員を辞任され、その補欠として小沢久太郎君及び村松久義君が委員に選任されました。 以上であります。 —————————————