P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/05/11

38参議院 文教委員会 第25号

○委員長(平林剛君) 次に、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。野本品吉君。

日本社会党1961/05/11

38参議院 文教委員会 第25号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/11

38参議院 文教委員会 第25号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/05/11

38参議院 文教委員会 第25号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は、本日のところこの程度とし、これにて散会いたします。 午後六時四分散会 —————・—————

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 まず、本案につき、参考人として全国工業高等学校長協会理事長小野軍操君、東京大学教授勝田守一君、北海道大学学長杉野目晴貞君、東京工業大学教授進藤益男君、以上四君より御意見を拝聴いたすことにいたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、本委員会に参考人として御出席い…

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) どうもありがとうございました。 次に、勝田参考人にお願いをいたし ます。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) どうもありがとうございました。 次に、杉野目参考人にお願いいたします。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) どうもありがとうございました。 次に、進藤参考人にお願いをいたします。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) どうもありがとうございました。 以上をもちまして参考人の方々の御意見の開陳は一応全部終了いたしました。ただいまの参考人の各位の御意見に対し、御質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) お答えをいたしますが、文部大臣は十二時にお約束があるので、委員長に退席の許可を求められたので、これを許可いたしました。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 他に御質疑の方はございませんか。——他に御質疑もなければ、本案に対する参考人からの意見聴取はこれをもって終わります。 参考人各位におかれましては、長時間大へん貴重なる御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後三時五十一分開会

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 まず、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題とし、発議者より趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) ごもっともな御意見でありますけれども、私は、議員立法の精神から言って、これが優先すべきであるという主張は、あなたもお認めになっておることだと思います。そして、一たんそういう決定はありましたけれども、後に、この問題の取り扱いは委員長におまかせ下さいと申しましたところ、特別に異議の御発言がありませんので、御了承いただいたものと考えて、ただいまのような取り扱いをいたしたのであります。その点で御了承願いたいと思います。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 厳格に言えば、あなたのお話の通り進めるべきところだと思いますが、考え方によれば、委員長・理事打合会はもうこれですべて終わりと私も宣言いたしてありませんので、委員会が開かれるまで引き続きあったものとみなしまして、あなたに、委員長に御一任願えませんかということを申し上げたところ、これに対し、特にいけないという御発言もなかったので、私としては御了承いただいたものとして運営をいたしたものであります。自後、こういう行き違いの…

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 次に、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、発言を許します。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) ただいま委員の異動がありましたので御報告いたします。 二見甚郷君及び田中茂穂君が委員を辞任され、その補欠として小沢久太郎君及び鳥畠徳次郎君がそれぞれ委員に選任されました。 以上であります。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 矢嶋委員から御要望のありました池田科学技術庁長官は、健康の都合で自宅に療養しておられる。それから政務次官は現在帰郷中でありまして、本日間に合わなかった。また、計画局長は目下入院中というような事情でありまして、御要望に沿えなかったような事情であります。なお、官房長と計画課長につきましては、至急出席するよう手配中でありますので、いずれ御質問に答えることができるかと存じます。

日本社会党1961/05/09

38参議院 文教委員会 第24号

○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕