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日本社会党衆議院
総発言数
6,803
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1961/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会34 件・34%
  • 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%

※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,803 20 を表示
日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 他に御質問のおありの方はございませんか。——他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 速記をつけて。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認めます。よって討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 全会一致であります。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました千葉千代世君提出の付帯決議案を議題といたします。千葉君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 全会一致と認めます。よって千葉君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 本決議に対しまして、政府側の所見を聴取いたします。

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) なお、本院規則による諸般の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 午後は三時より委員会を再開いたすこととし、暫時休憩いたします。 午後一時二十六分休憩 —————・————— 午後三時四十二分開会

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) ただいまより文教委員会を再開いたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案の審査並びに愛媛県の教育行政に関する調査のため、参考人から意見を聴取してはいかがかと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。 参考人の人選及びその他の手続につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) それでは、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので発言を許します。矢嶋三義君。

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 速記を始めて。

日本社会党1961/04/27

38参議院 文教委員会 第23号

○委員長(平林剛君) 本案に関する質疑は本日のところの程度とし、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

日本社会党1961/04/20

38参議院 文教委員会 第21号

○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 去る四月十八日、大谷藤之助君が委員を辞任され、その補欠として二見甚郷君が委員に選任されました。 以上であります。 ——————————

日本社会党1961/04/20

38参議院 文教委員会 第21号

○委員長(平林剛君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。開会前の理事会におきまして協議の結果、本日はまず、学校図書館法の一部を改正する法律案を議題とし、発議者より趣旨説明を聴取いたしました後、当面の文教政策に関する調査を進め、次いで、国立工業教員養成所の設置等に関する臨時措置法案及び日本育英会法の一部を改正する法律案の審議を行なうことに決定を見ました。 なお、来たる五月二日及び四日の両日は委員会を開会せず、その定例…

日本社会党1961/04/20

38参議院 文教委員会 第21号

○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ——————————