平林剛
会議録に記録された「平林剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,803 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金13 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会59 件・59%
- 大蔵委員会34 件・34%
- 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会7 件・7%
※ 全 6,803 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育職員免許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、この際発言を許します。
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) ただいま委員の異動がありましたので、御報告いたします。 井川伊平君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君が委員に選任されました。 —————————————
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) 審議中ちょっと恐縮でありますが、ただいま委員の異動がありましたので御報告いたします。 宮澤喜一君が委員を辞任されて、その補欠として後藤義隆君が委員に選任されました。 以上です。 —————————————
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) それは今答えられますか。
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) ちょっと速記をとめて。 午後五時三十六分速記中止 —————・————— 午後六時四十三分速記開始
第38回 参議院 文教委員会 第29号
○委員長(平林剛君) 速記を起こして下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十四分散会 —————・—————
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過につき御報告いたします。 一昨十六日及び本日、開会前、理事会におきまして協議いたしました結果、本日はまず、教育職員免許法等の一部を改正する法律案、次いで、女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を順次議題として審査いたして参ることと決定を見ました。 なお、明日は定例日ではございませんが…
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 御異議ないと認め、さよう運営して参ります。 —————————————
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) それでは、教育職員免許法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がございますので、発言を許します。千葉千代世君。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 午後は一時三十分より委員会を再開することとし、休憩をいたします。 午後零時二十九分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 女子教育職員の産前産後の休暇中における学校教育の正常な実施の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、発言を許します。岩間正男君。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 委員長・理事打合会におきまして、明日は定例日ではございませんが、協議の結果、開会することになっておることは御承知の通りであります。お話もございましたけれども、まだ正式に私は会期の延長についての問題を承知いたしておりませんし、ただいまのところ、その問題についてあらためて相談をする必要はなかろうかと私は考えておりまして、先ほど申し上げたような形で運営して参りたいと思いますので、御了承いただきたいと思います。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 岩間委員に申し上げますが、あなたの今のお話は、きょうの委員長・理事打合会が、会期延長があるとかないとかが前提で結論を出されたような御発言ですが、決してそういう意味で取りきめたのではありません。ですから、そういう点で一つ御了承いただきたいと思います。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) まあ、いろいろ御意見はありますけれども、委員会として明日行なうということに決定を見ておりますので、岩間委員のお話ですと、委員長、理事だけできめたということですが、決してそうでなくて、委員会としてきめておりますから、御意見もあろうと思いますが、本日議題にいたしました質疑を続けていただきたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) 速記をつけて。
第38回 参議院 文教委員会 第27号
○委員長(平林剛君) ただいまの御要望につきましては、その取り扱いを別途委員長・理事打合会で検討いたしたいと思います。