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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) どうもありがとうございました。 それでは次に、全日本空輸株式会社取締役副社長福本柳一参考人にお願いします。

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) どうもありがとうございました。 それでは次に、日本国内航空株式会社取締役社長菅野義丸参考人にお願いいたします。

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) どうもありがとうございました。 ただいまの御意見に関し御質疑のある方は、どうぞ御発言願います。

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) ちょっとこの際御報告いたします。ただいま出席している日本航空株式会社常務取締役高木養根君を参考人として追加承認されました。

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 大沢技術部長、浜田航務課長の二人でございます。

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 参考人各位に対し一言御礼を申し上げます。 本日は、長時間にわたり本小委員会の調査に御協力をくださいまして、まことにありがとうございました。本日拝聴いたしました御意見及び御答弁は、私どもにとって貴重な参考となりましたことを、小委員会委員一同にかわって厚く御礼申し上げます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/06/17

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 速記を始めて。 次回は二十四日午後の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会

自由民主党1964/06/10

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから、航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 本日は、前回の申し合わせにより、水先人の方に参考人として御出席いただきましたので、これから海難事故関係について御意見を拝聴したいと存じます。 まず、参考人の方に小委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。お二人の参考人の方には、御多忙のところわざわざ御出席を賜わり、ありがとうございました。 それでは、まず一人十五分程度で御意見をお…

自由民主党1964/06/10

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) どうもありがとうございました。 次に、山下参考人には、特に水先業務についてお願いいたします。

自由民主党1964/06/10

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第2号

○委員長(平島敏夫君) どうもありがとうございました。 これでお二人の御意見陳述は終わりました。ただいまの御意見に関し、参考人及び政府に御質疑の方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、吉田忠三郎君着席〕

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○平島敏夫君 この図面から見ますと、非常に奥まで入っておる。木浦ということは、李ラインからずいぶん奥に入ったようですが、監視の目的といって、この辺まで漁船が行っておったのですか、それともほかの目的で、漁船保護の別の目的で行っておったのですか。

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○平島敏夫君 別の意味の保護といいますか、こういうためには今日までしばしば監視船が行っているわけですか、それともこれは例外的な場合であったわけですか。

自由民主党1964/05/26

46参議院 運輸委員会 第26号

○平島敏夫君 その広い意味における保護という、その内容を少し御説明願いたいのですが。

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) ただいまから航空、海難、路面交通事故防止対策に関する小委員会を開会いたします。 委員長の指名により、私が小委員長をつとめさしていただくことになりましたので、何とぞよろしく御協力のほどをお願いいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけて。 まず、最近における事故の状況と、政府の施策についてそれぞれ当局側から説明を求めます。河毛審議官。

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) それでは、次に航空局長にお願いいたします。

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 次に高林参事官。

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 次に庁岡交通指導課長。

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1964/05/12

46参議院 運輸委員会航空、海難、路面事故防止対策に関する小委員会 第1号

○委員長(平島敏夫君) 速記をつけてください。 以上で交通事故についての概括的な説明聴取を一通り終わったわけでありますが、本日はこの程度とし、次回は五月二十日水曜日、午後一時から海難関係について審査に入る予定でございます。 なお、当日の小委員会には水先人関係者の参考人の出席を求める予定でございますが、その手続等は小委員長から委員長に要求いたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会