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自由民主党参議院
総発言数
1,459
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,459 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,459 20 を表示
自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に、理事補欠互選を行ないます。 現在、当委員会におきましては理事が二名欠員となっておりますが、本日は、都合によりまして、一名の補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、先例によりまして委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に迫水久常君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 昭和四十年度一般会計予算、昭和四十年度特別会計予算、昭和四十年度政府関係機関予算、以上衆議院送付の三案を一括議題といたします。 先日来、理事会におきまして総予算三案の取り扱いについて協議を行なってまいりましたので、そのおもなる内容について御報告いたします。 総括質疑は、本日より開始して七日間といたしました。その質疑総時間は千九十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び社会党おのおの四百五分、公明党百五分、民主…

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 次に、公聴会につきましては、来たる十七日、十八日の両日にわたりこれを行なうことに決定いたしましたが、公述人の選定、公聴会開会承認要求書を議長に提出することその他につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) なお、理事会におきましては、必要な資料を要求いたし、お手元に配付いたしました。ただいままでのところ、経済企画庁の資金需給の件、中期経済計画資料集別冊等内閣へ要求いたしました。 三矢研究関係の資料、国会の決議の実施状況の資料はまだ提出されておりませんが、早く提出するよう要求いたしております。 —————————————

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) それでは、これより三案の総括質疑に入ります。亀田得治君。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 資料として提出、よろしゅうございますか。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 藤田君。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 防衛庁長官に申しますが、目下研究中とか考慮中とかというお話でございましたが、いつまでに提出できますか、それを答弁してもらいたい。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) いま亀田君に発言を許しておりますから。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 関連ですね。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 佐藤内閣総理大臣。

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 速記をとめて。 〔午前十一時三十八分速記中止〕 〔午後零時五分速記開始〕

自由民主党1965/03/04

48参議院 予算委員会 第3号

○委員長(平島敏夫君) 速記つけて。 零時四十分再開することにいたし、これにて休憩いたします。 午後零時六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党1965/02/18

48参議院 運輸委員会 第5号

○平島敏夫君 二、三の点をお聞きしたいと思います。京葉線関係の木更津から品川ですか、これまでがいままで決定されておって、品川から塩浜まで延長する。この線は何といいますか、国鉄としても採算に合ういわゆる黒字線として非常に期待しておられるということを聞いておりましたが、これを今回の案では品川から塩浜までつなごう、途中で切れておるよりも連絡をするほうが効果が大きいことは、当然であります。大体この線については、いつごろから着工される予定になって…

自由民主党1965/02/18

48参議院 運輸委員会 第5号

○平島敏夫君 実際の工事を進める上においてては、川崎のほうから品川のほうを、この追加の分を先にするほうが適当のように思うのですが、いかがですか。

自由民主党1965/02/18

48参議院 運輸委員会 第5号

○平島敏夫君 次に、国分寺から鶴見までのこの線ですが、これはほとんどその間は、立川線といいますか、川崎、鶴見のほうから立川に抜けておる、あの線と並行しておるようですが、これを増強するということで利用できないものですか。新しい線でなければ、いままでの線では役に立たないというのでしょうか。その点をお聞きしたいと思います。

自由民主党1965/02/18

48参議院 運輸委員会 第5号

○平島敏夫君 そうしますと、大体、建設費として一キロ当たりどの程度かかるものですか。おわかりでしたらお知らせ願います。