平岡忠次郎
会議録に記録された「平岡忠次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,868 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第27回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○平岡委員長代理 春日君の要望の通りに取り計らいます。 〔「理事会々々々」と呼ぶ者あり〕
第27回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○平岡委員長代理 要望の通り取り計らうというのは、手続としては理事会を開くということも含んでおりますから、御了承願います。 有馬君。
第27回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○平岡委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明七日午前十時三十分より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 これより会議を開きます。 委員長に差しつかえがありますので、指名により、私が委員長の職務を行います。 最初に専売事業に関する小委員長より、小委員会の審議経過につき、文書をもって報告書が提出されております。御手元まで印刷配付してありますか、これを会議録に参照として記載したいと存じます。御了承願います。 —————————————
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 金融に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。春日一幸君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。金融に関する件について質疑を続けます。石村英雄君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 ちょっと石村君、大月君の方から、何か補足しての説明があるそうです。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第52号
○平岡委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 税制に関する件、金融に関する件及び専売事業に関する件について質疑を続けます。石村英雄君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 次に大西君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 次に、神田君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 政務次官は、先ほど結婚式のために、ちょっと時間をいただきたいということで、出られたということを聞いております。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 それでは、さように取り計らいます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 神田君、今あなたのは、時間だけの、二時間半ということはないという反証さえあげればいいのか、それと、もう一つは、六千万円を千七百五十万円に削ったという、この事実ですね、この両方を……。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 有馬君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第51号
○平岡委員長代理 では、本日はこの程度にとどめまして、次会は来たる十日午前十時半より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第26回 衆議院 大蔵委員会 第49号
○平岡委員長代理 有馬君の緊急質問を許します。有馬君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第49号
○平岡委員 税金のことは、大蔵大臣はあまり得手でないということなんで、私の質問は、金融の問題につきまして少しお伺いしたいのです。 大臣は、近くIMFの総会に出られますが、日本の為替市場といったらおかしいですが、わが国には、パックドァー・エクスチェンジ・レートがあります。三百六十円、一ドルではございません。これは現実の問題であります。今回のIMFでは、IMFのきめているところの各国の通貨の対米ドル比価、これが一応問題になりそうなんです。た…
第26回 衆議院 大蔵委員会 第49号
○平岡委員 それでは、ちょっと方面を変えますが、近ごろ、あなたがある週刊誌に、昔の財政問題につきまして御発表になっておるのを読みました。それであなたは、ドイツのシヤハトに敬服をされた、こういうことも承知いたしました。私どもは今回のヨーロッパの旅行におきまして、七月の四日に、当のシヤハトと大論争をしておるウイルヘルム・フォッケ、つまりドイツ連邦銀行総裁に会って参りました。シヤハトのことはひとまずおきますが、ウイルヘルム・フォッケに対しまし…