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日本社会党衆議院
総発言数
1,868
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,868 20 を表示
日本社会党1957/11/06

27衆議院 大蔵委員会 第4号

○平岡委員長代理 春日君の要望の通りに取り計らいます。 〔「理事会々々々」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/11/06

27衆議院 大蔵委員会 第4号

○平岡委員長代理 要望の通り取り計らうというのは、手続としては理事会を開くということも含んでおりますから、御了承願います。 有馬君。

日本社会党1957/11/06

27衆議院 大蔵委員会 第4号

○平岡委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は明七日午前十時三十分より開会することといたします。 これにて散会いたします。 午後四時九分散会

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 これより会議を開きます。 委員長に差しつかえがありますので、指名により、私が委員長の職務を行います。 最初に専売事業に関する小委員長より、小委員会の審議経過につき、文書をもって報告書が提出されております。御手元まで印刷配付してありますか、これを会議録に参照として記載したいと存じます。御了承願います。 —————————————

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 金融に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので、これを許します。春日一幸君。

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ————◇————— 午後一時九分開議

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。金融に関する件について質疑を続けます。石村英雄君。

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 ちょっと石村君、大月君の方から、何か補足しての説明があるそうです。

日本社会党1957/10/10

26衆議院 大蔵委員会 第52号

○平岡委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次会は追って御通知することとし、これにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 税制に関する件、金融に関する件及び専売事業に関する件について質疑を続けます。石村英雄君。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 次に大西君。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 次に、神田君。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 政務次官は、先ほど結婚式のために、ちょっと時間をいただきたいということで、出られたということを聞いております。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 それでは、さように取り計らいます。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 神田君、今あなたのは、時間だけの、二時間半ということはないという反証さえあげればいいのか、それと、もう一つは、六千万円を千七百五十万円に削ったという、この事実ですね、この両方を……。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 有馬君。

日本社会党1957/10/05

26衆議院 大蔵委員会 第51号

○平岡委員長代理 では、本日はこの程度にとどめまして、次会は来たる十日午前十時半より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時九分散会

日本社会党1957/09/11

26衆議院 大蔵委員会 第49号

○平岡委員長代理 有馬君の緊急質問を許します。有馬君。

日本社会党1957/09/11

26衆議院 大蔵委員会 第49号

○平岡委員 税金のことは、大蔵大臣はあまり得手でないということなんで、私の質問は、金融の問題につきまして少しお伺いしたいのです。 大臣は、近くIMFの総会に出られますが、日本の為替市場といったらおかしいですが、わが国には、パックドァー・エクスチェンジ・レートがあります。三百六十円、一ドルではございません。これは現実の問題であります。今回のIMFでは、IMFのきめているところの各国の通貨の対米ドル比価、これが一応問題になりそうなんです。た…

日本社会党1957/09/11

26衆議院 大蔵委員会 第49号

○平岡委員 それでは、ちょっと方面を変えますが、近ごろ、あなたがある週刊誌に、昔の財政問題につきまして御発表になっておるのを読みました。それであなたは、ドイツのシヤハトに敬服をされた、こういうことも承知いたしました。私どもは今回のヨーロッパの旅行におきまして、七月の四日に、当のシヤハトと大論争をしておるウイルヘルム・フォッケ、つまりドイツ連邦銀行総裁に会って参りました。シヤハトのことはひとまずおきますが、ウイルヘルム・フォッケに対しまし…