平岡忠次郎
会議録に記録された「平岡忠次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,868 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会100 件・100%
※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 去る十六日の住友石炭鉱業株式会社歌志内炭鉱の災害につきまして本二十日、明二十一日の二日間、本委員会から現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、派遣委員の人選等につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、今回の委員派遣に際しましては、往復とも航空機の使用について議長に申請いたしたいと存じますので、御了承願います。 ————◇—————
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 去る十六日、北海道歌志内において発生いたしました住友石炭鉱業株式会社歌志内炭鉱の災害について、政府の報告を聴取いたします。藤尾通商産業政務次官。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 橋本鉱山保安局長。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第12号
○平岡委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第61回 衆議院 本会議 第29号
○平岡忠次郎君 ただいま議題となりました石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、並びに石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、深刻な事態にある石炭鉱業の再建整備をはかるため、先般の石炭鉱業審議会の答申に基づき、昭和四十八年度を目標として新石炭対策が実施されることになっておりますが、両案は、いずれもその根幹をなすものでありま…
第61回 衆議院 本会議 第28号
○平岡忠次郎君 ただいま議題となりました炭鉱離職者臨時措置法の一部を改正する法律案、並びに石炭鉱業経理規制臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、石炭対策特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のとおり、石炭鉱業の再建につきましては、先般の石炭鉱業審議会の答申に基づき、昭和四十八年度を目標とする新石炭対策が実施されることになっておりますが、両案は、それぞれその一環をなすものであります。 まず、炭鉱離職者…
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 これより会議を開きます。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。田畑金光君。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 午後零時五十分委員会を再開することとし、暫次休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、石炭鉱業再建整備臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 本日は両案審査のため、参考人として意見をお述べいただくため、日本石炭協会会長大槻文平君、日本石炭鉱業連合会顧問植田勲君、北海道石炭鉱業協会副会長町田叡光君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長山本忠義君、全国石炭鉱業労働組合書記長早立栄司君及び全国炭鉱職員組合協議会議長佐藤…
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 次に、植田参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 次に町田参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 次に山本参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 早立参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 次に佐藤参考人。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 これにて参考人の御意見の陳述は終わりました。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。岡田利春君。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 ちょっと皆さんにお願いします。 先ほど申し上げましたけれども、二時から本会議がございます。なお質問者を一人残しておりますから、きわめて簡潔にお答えをいただきたいと思います。
第61回 衆議院 石炭対策特別委員会 第11号
○平岡委員長 田畑金光君。