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日本社会党衆議院
総発言数
1,868
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会100 件・100%

※ 全 1,868 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,868 20 を表示
日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 これにて参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 —————————————

日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。井手以誠君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 速記を始めて。 次に、渡辺惣蔵君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 岡田利春君。

日本社会党1969/07/09

61衆議院 石炭対策特別委員会 第15号

○平岡委員長 これにて参考人各位に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 次回は来たる十六日水曜日午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十六分散会

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 参考人出席要求に関する件についておはかりいたします。 石炭対策に関する件について、来たる九日水曜日、参考人として石炭鉱業合理化事業団、石炭鉱害事業団、石炭地域振興事業団、雇用促進事業団、電力用炭販売株式会社、石炭技術研究所及び電源開発株式会社の各代表者にそれぞれ出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 新石炭政策実施後の問題点等について政府より報告を聴取いたします。中川鉱山石炭局長。

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 次に高木石炭課長。

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 次に、労働省関企画課長。

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 これにて政府の報告は終わりました。 —————————————

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。岡田利春君。

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 田畑金光君。

日本社会党1969/07/02

61衆議院 石炭対策特別委員会 第14号

○平岡委員長 次回は来たる九日水曜日、午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

日本社会党1969/05/29

61衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 住友石炭鉱業株式会社歌志内炭鉱の災害の実情調査を行ないました派遣委員から報告を聴取いたします。田畑金光君。

日本社会党1969/05/29

61衆議院 石炭対策特別委員会 第13号

○平岡委員長 これにて派遣委員の報告は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十七分散会

日本社会党1969/05/20

61衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○平岡委員長 これより会議を開きます。 去る十人目、住友石炭鉱業株式会社歌志内炭鉱の災害により、多数の犠牲者が出ましたことは、まことに痛哭呉のきわみであります。 本委員会といたしましては、この際、議事に入る前に、犠牲者の御冥福を祈り、一分間黙祷をささげたいと存じます。御起立をお願いいたします。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1969/05/20

61衆議院 石炭対策特別委員会 第12号

○平岡委員長 黙祷を終わります。 ————◇—————