平岡市三
会議録に記録された「平岡市三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 249 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1951/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 通商産業委員会28 件・28%
- 文部委員会17 件・17%
- 商工委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 外務・文部連合委員会3 件・3%
※ 全 249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 大蔵委員会 第25号
○委員外議員(平岡市三君) 只今議題となりました公認会計士法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由を御説明いたします。 公認会計士法は、我が国に立派な会計士制度を誕生せしめる構想の下に第二回国会において制定されたのでありますが、財務書類の監査証明という職能に応じた高い品位と技能とを有する公認会計士制度を確立するためにたびたび改正が行われましたことは御承知の通りであります。 このたびもまた、この趣旨に則りまして、次の諸点につい…
第10回 参議院 予算委員会 第27号
○理事(平岡市三君) 簡単に願います。
第10回 参議院 予算委員会 第27号
○理事(平岡市三君) 只今木村委員の若木委員の動議に対してお聞きの通りでございますが、さようお取計らいすることに御異議ございませんか。
第10回 参議院 予算委員会 第27号
○理事(平岡市三君) 若木委員の緊急動議に対しましては、極めて出席者が少うございますから、一応明日理事会を開きまして、これによつて一つ相談いたしたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 第27号
○理事(平岡市三君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後六時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 佐多 忠隆君 伊達源一郎君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 工藤 鐵男君 野田 卯一君 長谷山行毅君 一松 政二君 山本 米治君 岩崎正三郎君 内村 清次君 下條 恭兵君 山田 節男君 吉川末次郎君 原 虎一君 若木 勝藏君 …
第10回 参議院 予算委員会 第19号
○平岡市三君 今お述べになりましたこの輸入の問題でございますが、勿論輸入を促進するためには金融、船舶等を十分考慮する必要があることは言うまでもありませんが、実は輸入のうち、この備蓄輸入の問題でございますが、これに対しましては業者のかたがたが、例えば紡績事業などを考えた場合におきまして、大体原料の貯蔵というものが平常におきましては一年くらいだろう……そうしますればそれ以上の原料の輸入を備蓄輸入と、こう称せられるだろうと思うのでありますが、…
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) これより郵政省並びに電気通信省関係について質疑を行うことにいたします。
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) 如何ですか今の……。
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) 郵政省並びに電気通信省の関係についてほかに御質問がなければ、運輸省の政府委員のかたが来ておりますから、説明を聞くことにいたしますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) 木村君。
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) 本日は、この程度で散会いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 予算委員会 第10号
○理事(平岡市三君) 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 波多野 鼎君 理事 石坂 豊一君 平岡 市三君 藤野 繁雄君 櫻内 義雄君 東 隆君 木村禧八郎君 岩間 正男君 委員 池田宇右衞門君 泉山 三六君 白波瀬米吉君 長谷山行毅君 一松 政二君 山縣 勝見君 岩崎正三郎君 加藤シヅエ君 永井純一郎君 山田 節男君 吉川末次郎君 前田 穰君 菊田 七平君 一松 定吉君 堀木 鎌三君 矢嶋 三…
第10回 参議院 文部委員会 第3号
○平岡市三君 極めて関連が深いので、却つて同時に審議した方が便利ではないかと思います。
第9回 参議院 人事委員会 第6号
○平岡市三君 只今の加藤君の動議に賛成いたします。
第9回 参議院 人事委員会 第6号
○平岡市三君 委員長、動議が成立いたしました。動議についての御採決をお願いいたします。
第9回 参議院 人事委員会 第6号
○平岡市三君 只今の加藤妻の動議に賛成いたします。
第8回 参議院 文部委員会 閉会後第9号
○平岡市三君 地方公務員法の制定については目下研究中であるという次官の答弁でございますから、本日はこの問題についてはこれくらいにして打切りの動議を提出いたします。
第8回 参議院 文部委員会 第4号
○平岡市三君 もう時間も非常に過ぎておりますし、大変質問もどうかと思いますから、この委員会はこれで打切つたらどうでしようか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第28号
○平岡市三君 私は本法案に賛成の意を表するものであります。その理由は二つ挙げたいと思うのであります。 一つは炭管法案が提出された当時から我々はこれに反対して来たものでありまして、かかる国家管理方式によつては真の増産ができないのである。即ちこういう管理方式を廃止することによつてより増産が可能である、こう思うわけであります。 もう一つはこれによつて一億数千万円の国費が節約せられる、こういう二つの理由からこれに賛成するものであります。
第7回 参議院 通商産業委員会 第28号
○平岡市三君 討論は省略して直ちに採決に入るの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕