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自由党大蔵政務次官参議院衆議院
総発言数
249 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
大蔵政務次官
直近の発言日
1952/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会34 件・34%
  • 通商産業委員会28 件・28%
  • 文部委員会17 件・17%
  • 商工委員会5 件・5%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務・文部連合委員会3 件・3%

※ 全 249 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

249 件中 20 件を表示
自由党1952/02/26

第13回 参議院 予算委員会 第11号

○平岡市三君 只今二十七年度の資金供給の金額二百八十億の計画の概略のお話を聞きましたが、これは例えば自家発電なら自家発電というようなことのその金額でございますが、こういうものは通産省或いは運輸省のようなものと御協議になつて、或いは連絡をとつておやりになつたかどうかということを聞きたいのであります。と申しますのは、去年の夏ごろでしたか、或る私鉄々道が、運輸省から各私鉄会社に対しまして君のところの資金需要はこのくらいだ、併しこのうち開発銀行…

自由党1952/02/26

第13回 参議院 予算委員会 第11号

○平岡市三君 そうしますと、先年の運輸省から各私鉄会社にそういう書面を出したということも、僕はやはり開発銀行との連絡があつてそういう資金計画ができたのじやないかと、こう思うのであります。そこで私鉄会社では開発銀行へ参りまして今度ごそは金が借りられるだろう、そうすればこういう計画を立つてやれるだろうという意味で行つたのに、全然開発銀行のほうではそういうことは知らぬ存ぜぬというお答えであつたということで、融資を逃げたというように聞いておるの…

自由党1952/02/26

第13回 参議院 予算委員会 第11号

○平岡市三君 そうしますと、運輸省のほうに今度はお聞き申すことにしてみますと、そうすると、要するに去年の問題のようなのは運輸省とあなたがたのほうは全然関係なくて、ただ運輸省だけが各私鉄会社に対してそういう書面を出した、あなたがたに連絡なく出した、こういうふうに了承してよろしいですか。

自由党1951/11/30

第12回 参議院 予算委員会 第25号

○理事(平岡市三君) 只今の一松小委員長の御報告に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/30

第12回 参議院 予算委員会 第25号

○理事(平岡市三君) 御異議ないと認めます。

自由党1951/11/30

第12回 参議院 予算委員会 第25号

○理事(平岡市三君) その件につきましては委員長が研究する、こういう答弁でそのままになつております。(「その通り」と呼ぶ者あり)

自由党1951/11/30

第12回 参議院 予算委員会 第25号

○理事(平岡市三君) あとで何か委員長がその件について皆さんに諮られるのじやないかと思いますが、私詳しいことはわかりません。

自由党1951/11/30

第12回 参議院 予算委員会 第25号

○理事(平岡市三君) それでは暫時休憩いたします。 午前十一時五分休憩 —————・————— 午後二時十八分開会

自由党1951/11/12

第12回 参議院 文部委員会 第7号

○平岡市三君 併し討論会じやないんだから、日教組の代表者と政府委員と質疑応答するなんということは、委員会の性質に反するでしよう。

自由党1951/11/12

第12回 参議院 文部委員会 第7号

○平岡市三君 政府委員がお見えにならんようですから皆様の中にはもう日教組のかたへの質問もおありにならんようですから、一応本日はこれで閉会することの動議を提出いたします。

自由党1951/11/12

第12回 参議院 文部委員会 第7号

○平岡市三君 私も発言するつもりはありませんでしたけれども、今高良さんが質問したことに関連いたしましてちよつとお聞きしたいと思います。実は予算委員会で、大蔵並びに地財委が密接な関係をとりまして、七万人の調査を、地方公務員の調査をした。その調査の方は学歴、年齢、職種というふうな緻密な調査を七万人いたしまして、その結果がこの教員のかたがたでは三百七十五円、この地方の教員のかたが高いというこういう結果が出たということを聞いておるわけです。それ…

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) 御質問はありませんか。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) ほかに御質問ございませんか。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) ほかに御質問ありませんか。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) お諮りいたします。国民所得の問題、資金の問題等につきましてはまだ御質問があるかとも思いますが、物価庁次長が参つておりますから、物価の問題で一つ御説明を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) それではこれより物価問題につきまして物価庁当局よりお話を伺うことにいたします。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) 物価の問題につきましては多々御質問があるかとも思いますが、時間ももう四時半近くになりますから、本日はこの程度で委員会を閉じたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由党1951/10/29

第12回 参議院 予算委員会 第4号

○理事(平岡市三君) では本日はこれで散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由党1951/10/26

第12回 参議院 予算委員会 第3号

○平岡市三君 聞くところによりますれば、火力発電の設備が相当に遊んでおるように聞いておるのでございますが、どの程度の火力の発電が遊休設備としておありになるか、その点をお伺いしたいのであります。なお私の知つておる会社などでも自家発電の、これは火力発電の設備を持つておりながら、それが十分に活動いたしておらないのであります。その原因は今日の石炭の価格では到底火力発電設備を動かしてもコスト高になりまして採算がとれんと、こういうふうなお話を聞いて…

自由党1951/09/06

第11回 参議院 文部・水産連合委員会 閉会後第2号

○平岡市三君 異議あり。この委員会の前に打合せということをやつたような大野さんのお話でありますけれども、とにかく公報にも発表されておりますし、主題はやはり水産大学の問題でありますから、これを先にお話を承わりまして、質疑は若しも時間でもあり、或いは委員の皆さんが賛成するならば、あとでお伺いすることが本筋じやないかと思います。