平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2023/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十九分散会
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 これより会議を開きます。 この際、総務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。松本総務大臣。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 総務大臣は御退席いただいて結構でございます。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に選挙運動等について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長森源二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 本日は、去る令和四年十二月七日に行われました自由討議の論点から、討議項目を選定し、選挙運動用文書図画規制のあり方(選挙運動用ビラ、ポスター等の規格の統一・制限の緩和、証紙の貼付)、事前運動と期日前投票の制度改革、特定の候補者に対する誹謗中傷対策、選挙におけるディスインフォメーション(偽情報)対策、インターネット選挙運動の規制緩和、郵便等投票の対象者拡充、投票所への移動支援事業等の充実、その他、以上七項目について、各会派の代…
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、寺田学君。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、浦野靖人君。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、福重隆浩君。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、斎藤アレックス君。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、塩川鉄也君。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 これにて各会派の代表者からの発言は終わりました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 次に、委員各位からの発言に入ります。 討議の際は、議事整理のため、一回の御発言は、五分以内におまとめをいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○平口委員長 他に御発言の希望はいかがでしょうか。 他に御発言の希望はないようですが、よろしいですか。 各会派各委員におかれましては、貴重な御意見、御提案をいただき、ありがとうございました。 議論も尽きないところでありますが、本日の討議はこの程度で終了することといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平口委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導、御協力を賜りながら、公正かつ円満な委員会の運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平口委員長 これより理事の互選を行います。
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平口委員長 ただいまの源馬謙太郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 奥野 信亮君 冨樫 博之君 藤井比早之君 松本 洋平君 源馬謙太郎君 渡辺 周君 山本 剛正君 伊藤 渉君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は一件であります。本請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は、在外国民が国民審査権を行使できないことを違憲とする最高裁判決を受け、早期の立法措置を…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案 及び 第二百八回国会、井坂信彦君外十七名提出、インターネット投票の導入の推進に関する法律案 の両案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕