平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2022/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。後藤祐一君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 速記を起こしてください。 ただいまの議事につきましては、理事会で協議をいたすことにします。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、櫻井周君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、落合貴之君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、徳永久志君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、小野泰輔君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、空本誠喜君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、斎藤アレックス君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 本会議散会後直ちに委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 ――――◇――――― 午後二時四十八分開議
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。塩川鉄也君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、斎藤洋明君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、長谷川淳二君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 次に、輿水恵一君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。塩川鉄也君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――