平口洋
会議録に記録された「平口洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,034 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2022/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政7 件
- 経済安保4 件
- 地方創生3 件
- 防災3 件
- 労働・賃金2 件
- GX・脱炭素1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 本会議6 件・6%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 2,034 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案 及び 第二百八回国会、落合貴之君外四名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案 並びに 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第8号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十八分散会
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 これより会議を開きます。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件、特に選挙運動等について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会専務理事林理恵君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局選挙部長森源二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 これより自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に十分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、各会派の代表者から発言の申出がありますので、順次これを許します。逢沢一郎君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、手塚仁雄君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、山本剛正君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、伊藤渉君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、斎藤アレックス君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、塩川鉄也君。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 これにて各会派の代表者からの発言は終わりました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめをいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 御指摘の件については、理事会で協議をいたします。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 他に御発言の希望はないようですが、よろしいですか。
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○平口委員長 他に御発言の希望はないようですが、よろしいですか。 本日は、活発な御議論をいただき、誠にありがとうございました。 これにて自由討議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第210回 衆議院 本会議 第8号
○平口洋君 ただいま議題となりました法律案につきまして、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、令和二年国勢調査の結果に基づき衆議院議員選挙区画定審議会が行った衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定案についての勧告を受けて衆議院小選挙区選出議員の選挙区の改定を行うとともに、同調査の結果に基づき衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数を改めるものであります…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○平口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局長吉川浩民君、総務省自治行政局選挙部長森源二君、総務省自治税務局長川窪俊広君、国税庁長官官房審議官植松利夫君、文部科学省総合教育政策局社会教育振興総括官森友浩史君、文化庁審議官小林万里子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか…