平井義一
会議録に記録された「平井義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/10/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 それは石炭國管で弁士平井義一と書いてあります。私はそのビラが家にあると思つて探したのですが家にありません。國管反対の街頭演説をやろう、ちようど澁谷で社会党の方も組合の方と賛成演説をやつておつたことを見て、私も政治家として大衆に訴えようという信念に基いてやつたのであります。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 大体私の方で五千枚のうちで千枚以上貼りましたから、確実な数は私が持つていつたわけではございませんのでわかりません。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 新橋でやりました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 もちろん党も反対だし、私も反対でありました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 そうです。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 私は今言うように、三井の田川で私が主として経営者側、労働者側に会つていろいろ聽いて、それから筑豊の方では二瀬だけであります。ここで経営者側と労働者側の意見を聽きました。それから福岡に出まして私は帰つてきたのであります。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 いいえ、先ほど申し上げた通り。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 植原悦二郎氏、平島良一氏、淵上房太郎氏、参議院の一松政二氏、それに私であります。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 一緒に視察されたのです。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 私は福岡からわかれて帰りました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 ございません。私は親類が炭鉱地帯に多いのでそこに泊りました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 ええ会いました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 先ほど申し述べました通りであります。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 一、二千円不足したのです。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 私は封筒が日本自由党の封筒であり、平井君と書いて、これをことずかつて視察手当であるからもちろん党のものと信じていただきました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 全部にやつたということを聽きました。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 全然考えませんでした。
第3回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第3号
○平井證人 大体その通りでもらいました。
第2回 衆議院 決算委員会 第8号
○平井委員 栗栖安本長官にお尋ねいたしますが、栗栖長官は先ほど魚の統制は撤廃するとおつしやついましたが、野菜の統制は撤廃する考えがないように伺われるのでありますが、なにゆえに野菜の統制を撤廃しないか、これが第一点であります。 第二点は、もちろん統制は戰時中と違いましてポツダム宣言の線に沿わなければならない。しからばいかなる性質のものをいかなる範囲において統制の強化の線にもつていくか、あるいはいかなる性質のものをいかなる範囲において統制を…
第1回 衆議院 本会議 第58号
○平井義一君 私は、國政運営の明朗を期する意味において、國務大臣の進退に関して質問いたしたいと考えるのであります。片山総理大臣、芦田外務大臣、西尾國務大臣、鈴木司法大臣並びに林國務大臣の責任ある答弁を要求いたします。 國政運営をガラス箱の中で行いますことは、社会党首班内閣の最大のモットーであります。國政運営がすべて新しい日本國憲法の精神に則つて行われますことは、申すまでもないのであります。しかるに、昨今國務大臣の一身に関し、あるいは政府…