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自由民主党衆議院
総発言数
880
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

880 20 を表示
自由民主党1959/12/26

33衆議院 運輸委員会 第10号

○平井委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付いたしました通り五十二件でありますので、御報告いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十八分散会

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 これより会議を開きます。陸運及び国鉄の経営に関する件について調査を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。楯兼次郎君。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 御静粛に願います。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 今議運に呼ばれて行きましたが、すぐ来ます。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 今農林水産委員会に行っておりますから……。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 承知しました。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 久保三郎君。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 今整備部長はおります。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 この際お諮りいたします。陸運に関する件について議員兒玉末男君より委員外の発言を求められておりますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 御異議なしと認め、発言を許可いたします。兒玉末男君。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 兒玉君、関連質問ですから簡潔に願います。

自由民主党1959/12/23

33衆議院 運輸委員会 第9号

○平井委員長 次会には請願の審査を行ないますから、念のためお知らせいたします。 次会は来たる二十五日午前十時より理事会、午前十時二十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

自由民主党1959/12/16

33衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 これより会議を開きます。速記をとめて。 [速記中止〕

自由民主党1959/12/16

33衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 速記を始めて。国鉄の吾孫子副総裁より発言を求められておりますので、これを許します。吾孫子豊君。

自由民主党1959/12/16

33衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋清一郎君。

自由民主党1959/12/16

33衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 次に陸運、特に都市交通問題につき質疑の通告がありますので、これを許します。井岡大治君。

自由民主党1959/12/16

33衆議院 運輸委員会 第8号

○平井委員長 次会は来たる二十三日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十七分散会

自由民主党1959/12/09

33衆議院 運輸委員会 第7号

○平井委員長 これより会議を開きます。 この際、海難救助態制の強化に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。久保三郎君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 運輸委員会 第7号

○平井委員長 ただいま久保三郎君より御提案のありました海難救助態制の強化に関する件について、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 運輸委員会 第7号

○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、本件の取り扱い等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕