平井義一
会議録に記録された「平井義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 運輸委員会 第4号
○平井委員長 次に、過日函館郊外において発生した海上保安庁のヘリコプター墜落事件について発言の申し出がありますので、これを許します。館俊三君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第4号
○平井委員長 次会は来たる九日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会 ————◇—————
第34回 衆議院 本会議 第9号
○平井義一君 ただいま議題となりました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に御説明いたします。 現行法は、日本国が、日本国との平和条約第十七条に規定する義務を履行するために、旧捕獲審検所が検定した事件に対して連合国より要請があった場合に、これを国際法に従って再審査することを目的とするものでありますが、事件の性質上、法律の…
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。都市交通に関する小委員会において今後調査の必要上、都市交通の現状及びその対策等について参考人より意見を聴取いたしたい旨の申し出がありますので、小委員会において参考人より意見を聴取いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、参考人の人選及び手続等につきましても委員長及び小委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、審査を行ないます。 これより質疑に入りますが、別に質疑もないようでございますので、討論に入りたいと存じます。 討論の申し出もありませんので、これより直ちに採決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認め、採決いたします。 捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 ただいま可決いたしました本案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 次に、南大東島における高層気象観測に必要な物品の譲与に関する法律案を議題とし、審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 正木清君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 政務次官はあと回しにして長官から先に答弁いたします。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 この次に必ず……。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 ただいまの和達政府委員の説明中、本人より発言を取り消したい旨の要求がありますので、委員長において後刻速記録を調べまして、その部分を会議録より削除することにいたします。 ————◇—————
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 次に、先ほど可決されました捕獲審検所の検定の再審査に関する法律の一部を改正する法律案について、この際前田政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。前田政務次官。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 次に、国鉄の経営に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。三池信君。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 私も読みません。
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 お答えします。管理局の増設は、全国で非常な要望が昨年から強く主張されまして、その結果、理事の意向も一ぺん聞いてみようという気持で、去る五日の十二時に与野党の理事に集まっていただきまして、その希望なりあるいは意見なりを聞いたわけでございますが、管理局設置だけで聞いたわけではございません。国有鉄道に理事を三名増員する、まずこれの意見を聞き、どうして理車をふやすかという問題が済みましてから、実は国鉄といたしましても非常に要望を受…
第34回 衆議院 運輸委員会 第3号
○平井委員長 勧告という言葉がどうも私はおかしいのですが、相談をしようというのです。これは勧告する資格はございません。その新聞は私は全然知りませんし、記者にも会ったことはございませんし、ほかの人にも話したことがございませんので、だれがそういうことを書いたか知りませんし、従って読みもしません。読むに値しないと考えておりますので、私は、勧告でなくて、皆さんの要望を御相談申し上げたいという考えでございます。