平井義一
会議録に記録された「平井義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 880 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/12/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 この際、政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。楢橋運輸大臣。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 次に、陸運に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 次に、国鉄経営に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。早稻田柳右エ門君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 簡潔に願います。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 關谷勝利君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 先ほどの早稻田委員の質問に関連して、平野三郎君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第7号
○平井委員長 館俊三君。 〔平井委員長退席、久保委員長代理着席〕
第33回 衆議院 運輸委員会 第6号
○平井委員長 これより会議を開きます。 海運及び海上保安に関する件について調査を行ないます。 先般銚子港付近において発生した小型船の遭難事件について、質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第6号
○平井委員長 ちょっと久保君に申し上げますが、水産庁の漁港部長が来ておりますが、質問ございませんか。
第33回 衆議院 運輸委員会 第6号
○平井委員長 次に、陸運に関する件について調査を行ないます。 踏み切り問題について質疑の通告がありますので、これを許します。板川正吾君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 これより会議を開きます。 陸運に関する件、特に自動車問題について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。關谷勝利君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 御静粛に願います。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 関連質問として久保三郎君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 この際、小型船舶に対する無線通信施設の整備について内海君より発言を求められておりますので、これを許します。内海清君
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 ただいま内海君より提案のありました小型船舶に対する無線通信施設の整備に関する件について、本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、本件の取り扱い等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 この際政府当局より発言を求められておりますので、これを許します。楢橋運輸大臣。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 次に国鉄の経営に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。高橋清一郎君。
第33回 衆議院 運輸委員会 第5号
○平井委員長 高橋委員に申し上げますが、大臣は時間の都合がございますので、大臣に先に質問して下さい。
第33回 衆議院 運輸委員会 第4号
○平井委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。目下国土総合開発特別委員会において審査中の臨海地域開発促進法案は、臨海地域における工業その他の用に供する土地の造成、利用等の計画を策定し、その実施を促進するという趣旨の法案でありますが、本委員会といたしましても、港湾等の問題にも密接な関係がありますので、この際国土総合開発特別委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…