平井學
会議録に記録された「平井學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 314 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設事務官(大臣官房長)
- 直近の発言日
- 1962/11/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 建設委員会25 件・25%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(平井学君) 後刻報告いたします。
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第4号
○説明員(平井学君) これは御承知のように、労働省のほうで要求しましてきまりますと、これが道路特別会計へ移しかえになりまして、まだ労働省のほうからはっきり連絡を受けておりません。
第41回 衆議院 建設委員会 第5号
○平井説明員 前大臣、前局長時代の御方針は基本的には私どもも受け継いでやって参っております。具体的に申し上げますと、本年度の予算では、いろいろ前任者のさような引き継ぎもございまして、どこからと申しましても、やはりいろいろその他の要素も考え、地元住民、いわば地主その他の人々との関係も考えまして、現在具体的に私どもの考えておりますのは、三十七年度におきましては東京都の区域内におきましては府中市付近から八王市付近までの間を重点的に買収を進めて…
第41回 衆議院 建設委員会 第5号
○平井説明員 御指摘の通り、用地買収事務の相当部分を山梨県側に委託するという方針は確定いたしております。現にその方針で進めておりますし、道路公団の報告によりますと、本月の九日、昨日、この沿線の関係者に説明会等も終わりまして、早急に進みつつあるような報告を受けております。
第41回 衆議院 建設委員会 第5号
○平井説明員 用地買収にちゃちゃを入れるというようなことは断じてございませんし、聞いておりませんです。さようなことがございましたら、さっそく上司に報告して処置いたしたいと思います。
第41回 衆議院 建設委員会 第5号
○平井説明員 お答えします。踏切道の改良ないし規模についての鉄道側との協議は、御案内のように建設省側と運輸省両方で事前に協議をいたします。たとえば今年度も十月初めに百三十個所、運輸、建設両方で指定を終わりまして、双方でそれのルートに流すのでございますが、これは第二次指定でございます。それでどの程度事前に打ち合わせをするかというお尋ねでございますけれども、私は明聞しておりませんけれども、従来から運輸当局と十分期間を見て、両方で内容、個所に…
第41回 参議院 建設委員会 閉会後第3号
○説明員(平井学君) それでは、道路整備関係について御説明いたしますが、お手元の資料の三ページをお開き願いたいと思います。 最初に、昭和三十八年度の要求の基本方針について一言御了承を得ておきたいと思いますけれども、御案内のように、道路整備につきましては、昭和三十六年度から第三次五カ年計画に基づきまして現在第二年目、明年は三年目を迎えるわけでございますが、この際、道路整備の現状から考えまして、来年度は既定の五ヵ年計画に盛られております各種…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(平井学君) お答え申し上げます。現在は、踏切道改良促進法をもとにいたしまして、建設省と運輸省等の間で密接に連絡をとって踏切の立体交差化に努めておるのでございますが、現在、全国的な調査からいたしますと、立体化を要する個所は、国鉄その他の私鉄等を含めまして数千カ所あるのでございますけれども、その中で、予算等ともにらみ合わせまして運輸省と建設省との間で話し合いいたしまして、現在実行可能な計画として進めておりますものは、三十八年度要求…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(平井学君) 後刻調べさせますが、ちょっと今手元に資料がないので、後刻確実なところを御返事いたしたいと思います。
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(平井学君) お答えいたします。東海道のいわゆる東名自動車国道でございますが、これは昭和四十三年度を完成の時期というふうに定めまして、現在この促進にあたっております。昭和三十七年度におきまする事業の要領は、大体東京を起点といたしまして、厚木、松田、御殿場、この線に向かって基礎調査並びに一部用地買収を進めておるところでございます。 なお、また西のほうの名古屋を起点とする路線につきましては、つい九月の末に運輸、建設両省の協議によりま…
第41回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○説明員(平井学君) ただいま手元に資料がございませんので、正確にはお答えしかねますが、私の推測では、一般の県道ではなかろうと思います。もし県道でありますれば、これは補助対象になる道路でございまして、県の当局と建設省のほうとでいろいろ相談しまして、これに補助金を何ほどつけて、何カ年でやるかというような話になるのでございますけれども、現在、手元に、ちょっと資料がございませんので、それ以上のことはわかりかねます。
第41回 衆議院 建設委員会 第1号
○平井説明員 道路局長の平井學でございます。どうぞよろしく御指導、御援助賜わりますようお願い申し上げます。(拍手)
第41回 衆議院 建設委員会 第1号
○平井説明員 お答え申し上げます。 ただいま御質問の道路予算の配分の基準があるのかないのかという御趣意につきましては、実はございます。道路予算の地域配分につきましては、それぞれの地域の昭和三十六年度から四十年度までの五カ年につきまして、一つは常識的に申しますと、その県なりその地域の自動車の台数の増加数量を五〇%見込む。それからその県なり地域の人口、面積、それからただいま御指摘のような未改良の悪い道路の延長数、これをそれぞれ全国平均数値を…
第41回 参議院 建設委員会 第3号
○説明員(平井学君) 今回の異動によりまして、新しく道路局長に就任いたしました平井学でございます。何分全く未経験でございますので、どうぞよろしくお引き回し、御指導願います。
第31回 衆議院 法務委員会 第16号
○平井説明員 私警備第一課長でございます。説明いたします。ただいま御指摘の問題は、普通の情報収集活動に関連しての問題でございませんので、その書類の写しによりますと、これは当時の勤評事件に関連して起りましたいろいろの捜索事件の具体的な犯罪事件についての捜査過程を述べて、現在約九十名の者で捜査を実施しておる、しかも、刑事訴訟法に基いて百人余りの者を取り調べておる、この問題については各署だけでやるべきものではなしに、もう大阪全体で行われた事件…
第31回 衆議院 法務委員会 第16号
○平井説明員 指導班というものがありますことは、これは大阪府本部の説明によりますと、いろいろこういう捜査事件、あるいはその捜査事件に備えての事前の情報収集のために、第一線の署の者がいろいろ技術的にまずいこと、あるいは誤まったこと、あるいは行き過ぎ、こういうことのないようにするためにできておるもののように聞いておるのでありまして、ただいまのお話のような問題につきましても、当時、昨年大阪では一年じゅう、やれ、全逓事件あるいはまた勤評闘争、こ…
第31回 衆議院 法務委員会 第16号
○平井説明員 お答えいたします。ただいま申されました点につきましては、決してさような事実が全部ではございまんので、これは平野署の辻井警部補の立場で、平素から大阪につきましては府本部にも指導班はございまして、いろいろ相談にあずかりますが、何もかもこまかい点についてまで全部やるような能力は、むろん少数の府本部の指導班にはあるはずもございませんし、それを全部大阪五十幾つの署に対してやるような立場にもございません。従って、その辻井警部補の立場で…
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第19号
○平井証人 はい。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第19号
○平井証人 私は昭和十四年大学を出まして、ただちに内務省地方局行政課属官として入りまして、十五年二月現役として軍務に服し、昭和十八年四月除隊になりまして、五日福井県人事課長、引続いて内政部地方課長、続いて経済部農政課長をやりまして、昭和十九年八月北海道庁警視に任ぜられまして、保安課長を拝命いたしました。昭和二十年十月大阪府経済保安課長を命ぜられ、同十一月内務省警保局防犯課経済係事務官を拝命、昭和二十一年五月総理大臣秘書官、昭和二十一年十…
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第19号
○平井証人 広島県には県全体約一万六千人の朝鮮人がおりまして、そのうち安佐地区署の管轄区域である安佐郡には朝鮮人が約一千九十七名、それから安芸地区警察署の管内である安芸郡には大体千五百名の朝鮮人が居住しております。そのうち安佐地区署管内の千九十七名の朝鮮人のうち、本日問題になつておりますところの可部町に百五十名、祇園町、これは安佐地区警察署があるところでありますが、ここに二百五十名、それから同じく問題になつている古市町に三百三十名が住ん…