平井学
会議録に記録された「平井学」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 314 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設事務官(大臣官房長)
- 直近の発言日
- 1964/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会73 件・73%
- 建設委員会25 件・25%
- 予算委員会第三分科会1 件・1%
- 予算委員会第四分科会1 件・1%
※ 全 314 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 内閣委員会 第27号
○平井(學)政府委員 お答えします。 建設省の技術者関係につきましては、最近の公共事業の飛躍的な増大、国土開発に対するいろいろな需要増で、むしろ優秀な技術者が毎年参っております。ただ、欠員につきまして申し上げますと、いわゆる道路特別会計、あるいは治水特別会計といった方面の中の下級職員である、いわゆる行政職二の、これにつきましては、数百という程度の欠員がございますけれども、本来の行政職一に相当する技術者につきましては、各省共通の、いわゆる…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(平井學君) 官房の建設機械課でこの問題を扱っておりますので、私からお答えいたします。 御指摘のように、各地方建設局、またそれぞれの下の事務所、出張所におきまして多数の建設機械器具を持っております。現在、建設機械課で登録いたしてあります数だけ見ましても、全国で約二万三千台の機械器具を保有しております。むろんこれは大小すべてを集めたものでございまして、最も機械の中核になるブルドーザー、ローダーあるいはグレーダー、こういったような…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第5号
○平井政府委員 補足して御説明しますが、ただいま建設省関係で過去にこういうような事例があったかというお話でありますが、ございません。ただ、御案内のように入札に関する根拠法である会計法並びに予決令、これの改正が昭和三十七年に行なわれております。この改正の趣旨は、公入札については従来は最低の価格をもって入札した者に対して落とすという大原則がございましたけれども、戦後ここ最近数年間におきまして、御指摘のようにはなはだしく低い価格で入札をする者…
第46回 参議院 建設委員会 第7号
○政府委員(平井學君) 大臣の御答弁を補足する意味で一、二御報告しますが、科学技術と申しますか、建設行政推進の上で必要となるこの技術面の推進につきましては、特に河野建設大臣からの種々御構想もありまして、来たる新会計年度におきまして、技術参事官、これは現在建設省には技監制度がございまして、建設技術の最高の指導に当たっている組織でございますが、この技監の最高の補佐機関として通称副技監、正式には技術参事官というものが従来欠けておったのでござい…
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) お手元の資料について御説明申し上げます。予算関係説明資料、建設大臣官房というふうに書いてございます。第一ページから資料をごらん願いながらお聞き取り願います。 三十九年度の大臣官房並びに付属機関関係予算の概要を申し上げます。 第一に、大臣官房について申し上げますと、三十九年度における予算総額は、十五億四千七百七十五万六千円でございまして、前年度の十二億九千七百六十八万五千円に対し、二億五千七万一千円の増でございます…
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 先ほど申しましたように、全体としては増減なしでございますけれども、振りかえ等によりまして、官房では官房調査官一名、これを増員することになっております。なお、官房直接ではございませんけれども、付属機関といたしまして技術陣営の強化をはかるために、土木研究所に計画管理室長一名を置く、こういうような点を要求いたしております。いずれもこれは振りかえでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) これは、工事事務所については、本年度統廃合の計画を立てておりますが、むろん、こういったことも含めて考えております。すなわち、本省に、技術管理の向上、技術水準の向上ということを目標にして、先ほど説明いたしましたように、技術参事官をはじめ土木研究所の技術管理室、こういったことを考えておりますが、むろん、これには三十九年度に予定いたしております工事事務所の合理的な見地からする統廃合による人員の振りかえ、こういったことを…
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) さようでございます。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) お答えいたします。事業量は年々増大いたしております。むろん、先ほど御指摘のように物価、賃金の値上がり等もありまして、実質の事業の伸びは、表面的な数字とは一致いたしませんけれども、事実やはり毎年事業量自体が伸びていることは御指摘のとおりでございます。したがって、これに対する建設省としての対策は、第一に、全国の工事事務所、これを再検討いたしまして、その工事務所における事業量の規模、あるいは過去における事業遂行の経緯、…
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 資料を提出いたします。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 設置法の一部改正案につきましては、御要望の点は十分御説明申し上げることにいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) ただいまの御趣旨、大体はわかりましたが、この受託件数その他、これはいずれ各付属研究機関、それぞれ資料ができ次第御報告をいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 付属機関それぞれの事業内容それ自体は、現在ちゃんと規定できまっておりますので、直ちに出しますが、受託件数につきましては、大小いろいろございますが、場合によりますれば、事業内容一覧表を先にお出しさせていただいて、受託件数につきましては、至急資料を整理して、御報告できるような形にする都合もありまして、若干余裕をちょうだいいたしたいと思いますが、できるだけ早くいたします。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 承知しました。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 二千七十九万でございますが、内容につきましては、幸い建築研究所長が見えておりますので、研究所長から御説明申し上げます。
第46回 参議院 建設委員会 第3号
○政府委員(平井学君) 建設研修所長が特に参っておりますので、できますならば、建設研修所長から御説明をさしていただきます。
第46回 衆議院 建設委員会 第1号
○平井政府委員 建設省関係提出予定法案について御説明します。 お手元に横書きの資料をお配りしてございますので、これをごらんになりながらお願いします。 今回は予定法案総数十三件、うち予算関係法案が五件、その他八件となっております。 第一に、建設省設置法の一部を改正する法律案、これは地域の特性に応じた総合的な建設行政の実施を促進し、また建設省の所管行政の合理的な運営をはかるために、地方建設局の分掌事務の範囲を拡大するとともに、所管行政全般の…
第46回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(平井学君) お手元に横書きの表紙のない資料で「第四十六回国会提出予定法案」というのがございますので、これをごらんになりながら説明を聞いていただきたいと思います。 今国会提出予定の建設省関係の法案は、今のところ全部で十三件ございます。そのうち予算関係法案は五件、その他が八件、かようになっております。 第一の建設省設置法の一部を改正する法律案、これは、地域の特性に応じた総合的な建設行政の実施を促進し、あわせて建設省の所管行政の合…
第46回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(平井学君) 承知いたしました。
第46回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(平井学君) 目下のところは、その十三件でございます。