平井卓志
会議録に記録された「平井卓志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,487 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 防衛4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済・産業委員会40 件・40%
- 宗教法人等に関する特別委員会26 件・26%
- 予算委員会17 件・17%
- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
※ 全 1,487 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第11号
○理事(平井卓志君) 梅澤委員長、結構です。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 速記をとめてください。 〔午後二時五十八分速記中止〕 〔午後三時十五分速記開始〕
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 速記を起こして。 委員各位に申し上げます。 要求大臣がまだそろっておりませんので、三時三十五分まで、暫時休憩いたします。 午後三時十六分休憩 ─────・───── 午後三時三十六分開会 〔理事平井卓志君委員長席に着く〕
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 税制問題等に関する調査特別委員会を再開いたします。 引き続き、千葉景子君の質疑を行います。千葉景子君。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 関連質疑を許します。安恒君。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 次に、橋本敦君の質疑を行います。橋本君。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 許可します。 〔資料配付〕
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) もう一度。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 協議します。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 橋本君、時間が参りました。
第113回 参議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号
○理事(平井卓志君) 次に、野末陳平君の質疑を行います。野末君。
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○国務大臣(平井卓志君) 労働省関連につきましては、もう御案内のように、従来から勤労者に研修及び保養等のための施設を提供いたしまして、雇用の促進と職業の安定に資することを目的といたしまして、雇用促進事業団を通じて中小企業レクリエーションセンター、これは六十二カ所設置しておるわけでございますが、今おっしゃいますところで申し上げますと、雇用促進事業団が設置しておりますハイツ等の施設と申しますのは、言うまでもなく福祉の増進、勤労意欲の高揚とい…
第109回 参議院 社会労働委員会 第10号
○国務大臣(平井卓志君) ただいま決議のありました附帯決議につきましては、その趣旨を十分尊重し、努力してまいる所存であります。
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) 御指摘ございました年休の取得に伴う不利益取り扱いにつきましては、おっしゃいますように労働基準法第三十九条の趣旨に反しますので、これまでもその是正に努めてまいったところでございますが、今後なお一層この是正指導を徹底してまいる考えでございます。 その他、本委員会での御議論も踏まえまして適切に対処したいと考えております。
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) いろいろ御指摘をいただいておりますが、御案内のように時間外労働の短縮につきましては、労使が締結いたします時間外労働協定について指針を設けて指導を行っておるところでありまするが、今後さらに年間の時間外労働時間数の限度を含む新しい指針によってその遵守の徹底を図ってまいりたい。先生おっしゃいますところは、現状追認型であってそれではなかなか改善されないではないかということでございますが、そういう点も踏まえまして引き続き…
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) 自動車運転者の労働時間問題につきましては、これはもうおっしゃいますように早急にその改善を図ることが必要であると私どもも認識をいたしております。 この自動車運転者の労働時間等の規制にかかわる問題につきましては、現在、中央労働基準審議会におきまして、関係業界の労使代表が参加いたしますところの自動車運転者労働時間問題小委員会がただいま設置をされまして検討が行われているところでございますが、この問題につきましては政府と…
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) 深夜交代制労働の実態でございますが、御案内のように業種、業態等によって極めて多種多様でございまして、国際的にも主要先進国で深夜交代制労働一般について法的規制を加えておる国は少ないわけでございます。 また、深夜交代制労働に対しまして具体的にとられるべき措置については、専門家の間で必ずしもこれ意見が一致しているとは言えないこと等もございまして、現段階において深夜交代制労働に関して法的に画一的な規制を加えることは私ど…
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) 国民の休日につきましては、これはもう申し上げるまでもなく国民こぞって祝い、また感謝し、または記念するために設けられておるものでございまして、法律でも国民の祝日を休日と規定をいたしておりまして、国民ができるだけその日にふさわしく過ごすように期待をしておるところでございます。労働省としましても、それが望ましいと考えておりまするし、また実際にも国民の祝日を休日としている企業が大変多いわけでございます。 労働省としまし…
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) 御指摘の問題につきましては、当委員会でいろいろ御議論をいただいたところでございますが、各種労使協定の締結当事者につきましては、もう既に御案内のように、中央労働基準審議会の建議におきましても、適正なものとなるよう指導すること、かようになっておるところでございまして、私ども、新たに通達を出しまして、その中で資格要件また適正な選出方法を明確にいたしまして、適切に指導してまいりたい、かように考えております。
第109回 参議院 社会労働委員会 第8号
○国務大臣(平井卓志君) おっしゃいますように、規模十人未満の事業場における就業規則の作成状況等にかんがみますると、現時点では、就業規則の作成義務を常時五人以上の労働者を使用する事業場にまで広げますことは困難ではないかというふうに考えております。しかしながら、中央労働基準審議会の建議等もございまして、規模十人未満の事業場も含め小規模事業場における就業規則の整備の促進を図ってまいりたいと考えております。 このために、労働時間短縮の指導の一…