幣原喜重郎
会議録に記録された「幣原喜重郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,949 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1950/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,949 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 本会議 第6号
○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————
第9回 衆議院 本会議 第6号
○議長(幣原喜重郎君) 日程第五は委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 本会議 第6号
○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。 日程第五、行政書士法案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。地方行政委員川本末治君。 〔川本末治君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第6号
○議長(幣原喜重郎君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 本会議 第6号
○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 これにて議事日程は議了いたしました。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) 国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。河野金昇君。 〔河野金昇君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) ただいまの河野君の発言中、個人的の問題に触れた点につきまして、もし事実と異なる点がありますならば、速記録を取調べの上、適当な措置をとることといたします。 〔国務大臣吉田茂君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) 河野君、再質問がありますか。なければ次に進みます。 稻村順三君。 〔稻村順三君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) 稻村君、再質問がございますれば自席から願います。
第9回 衆議院 本会議 第5号
○議長(幣原喜重郎君) 梨木作次郎君。 〔梨木作次郎君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第4号
○議長(幣原喜重郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第9回 衆議院 本会議 第4号
○議長(幣原喜重郎君) 国務大臣の演説に対する質疑に入ります。笹森順造君。 〔笹森順造君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第4号
○議長(幣原喜重郎君) その他に御要求の大臣がありますか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 本会議 第4号
○議長(幣原喜重郎君) なければ次の質疑に移ります。水谷長三郎君。 〔水谷長三郎君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第3号
○議長(幣原喜重郎君) これより会議を開きます。 ————◇—————
第9回 衆議院 本会議 第3号
○議長(幣原喜重郎君) 椎熊三郎君、三宅正一君、林百郎君より議事進行の発言要求がありますが、本日の議院運営委員会で、本日は総理の施政方針演説にただちに入るように決定をいたしておりますので、議事進行の発言は適当の時期にこれを許します。(「議長、それは違う」と呼び、その他発言する者多し) 内閣総理大臣より施政の方針に関し、引続き大蔵大臣より財政に関しそれぞれ発言を求められております。これを許します。内閣総理大臣吉田茂君。 〔「議長」「議長」…
第9回 衆議院 本会議 第3号
○議長(幣原喜重郎君) 池田大蔵大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕
第9回 衆議院 本会議 第3号
○議長(幣原喜重郎君) この際暫時休憩いたします。 午後四時十分休憩 ————◇————— 午後五時五十八分開議
第9回 衆議院 本会議 第3号
○議長(幣原喜重郎君) 休憩前に引続き会議を開きます。