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自由党議長衆議院
総発言数
2,949
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/11/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,949 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,949 20 を表示
自由党議長1950/11/24

9衆議院 本会議 第3号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/11/24

9衆議院 本会議 第3号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十九分散会

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 ちよつと私から一言御説明申し上げたいと思います。私は何も発言をとめさせようとか、圧迫を加えるという意思は毛頭なかつたのです。ただ規則をちよつと見てみると、議題に直接の関係のある事項のほかは、私どもがこれを許可する時機についてはきめると書いてある。ところがあの申し入れられた書きつけを見ますと、議題にはたして関係があるかどうか、まつたく見当がつかないのです。それを許すということになると、何分かそれで費される。何でも三十分くらいか…

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 椎熊さんの今のお話については、先刻答えたように思います。「議題に面接関係があるもの又は直ちに処理する必要があると認めたものの外は、これを許可する時機は、議長がこれを定める。」と書いてある。ところが議題に直接関係があるのかどうか、この書いて来られた書類だけではわかりません。

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 これだけではわかりません。

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 これだけで、どうしてそれが議題に関係があると認められますか。

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 この議事進行が議題に直接関係あるものだということがどうしてわかりますか。

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 さつきから申し上げたつもりでありますが、私は議題に直接関係のあるということは、あのお出しになつた書きつけだけではわからなかつた。判断できなかつた。それであのように取扱つたのでありますが、しかしそれを御説明になつたあとで——これならば直接関係があるとするならば、私は喜んでこの発言を許したのであります。そういう意味でありますから、どうか御了承を願いたいので、いたずらに、議事進行の発言を禁示するとかいう意思は毛頭なかつたのでありま…

自由党議長1950/11/24

9衆議院 議院運営委員会 第2号

○幣原議長 先刻、本会議劈頭における野党側の議事進行に関する発言要求の取扱いにつきましては、行き違いもありましたが、今後は諸君の協力を得まして運営の万全を期したいと存じます。

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 諸君、第九回国会は本日をもつて召集せられました。 これより会議を開きます。 ————◇—————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 衆議院規則第十四條によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席の通りに指定いたします。 ————◇—————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 日程第二、会期の件につきお諮りいたします。今回の臨時会の会期は召集日から十二月八日まで十八日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて会期は十八日間とするに決しました。 ————◇—————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) お諮りいたします。両院法規委員会の委員田中堯平君から委員辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇—————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) つきましては、委員に一名の欠員を生じましたので、この際両院法規委員会の委員の補欠選挙を行います。 —————————————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて議長は加藤充君を両院法規委員会の委員に指名いたします。 ————◇—————

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) なおお諮りいたします。裁判官訴追委員田中堯平君及び同予備員加藤充君から、それぞれ委員及び予備員を辞任したいとの申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/11/21

9衆議院 本会議 第1号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。よつて許可するに決しました。 ————◇—————