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自由党議長衆議院
総発言数
2,949
直近の所属会派
自由党
直近の役職
議長
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 2,949 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,949 20 を表示
自由党議長1950/12/04

9衆議院 本会議 第8号

○議長(幣原喜重郎君) 明五日は定刻より本会議を開きます。本日はこれにて散会いたします。 午後十時二分散会

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 考査特別委員会設置の動議(福永健司君提出)

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 起立外数。上つて動議のごとく決しました。(拍手) ————◇————— 第一国会審議権尊重に関する決議案(椎熊三郎君外百二十八名提出)(委員会審査省略要求事件)

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 日程第一は提出者より委員会の審査省略の申出があります。右申出の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 御異議なしと認めます。 日程第一、国会審議権尊重に関する決議案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。椎熊三郎君。 ————————————— 〔椎熊三郎君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) これより討論に入ります。倉石忠雄君。 〔倉石忠雄君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○縦長(幣原喜重郎君) 静粛に願います。

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 武藤運十郎君。 〔武藤運十郎君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 石田博英君。 〔石出博英君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 静粛に。

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 三宅正一君から、身上の弁明をいたしたいというので発言を求められておりますが、ただいま討論中でありまするから、適当の時期に許すことにいたします。 林百郎君。(「議長」「議長」と呼び、その他の発言する者多し) 〔林百郎君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) これにて討論は終局いたしました。 ただいまの林君の発言中不穏当の言葉があれば、速記録を取調べの上、適当の措置をとることといたします。 この際、三宅正一君の一身上の弁明のための発言を許します。三宅正一君、一身上の弁明に限つておりますから、その点御了解を願います。 〔三宅正一君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 靜肅に願います。——三宅君、一身上の弁明の範囲を越えないようにお願いいたします。

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) これより採決に入ります。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 起立少数。よつて本案は否決されました。(拍手) ————◇————— 第二 日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律案(内閣提出)

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 日程第二、日本政府在外事務所設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。外務委員会理事佐々木盛雄君。 〔佐々木盛雄君登壇〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 採決いたします。本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長の報告の通り決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 起立多数。よつて本案は委員長報告の通り可決いたしました。 ————◇—————

自由党議長1950/12/02

9衆議院 本会議 第7号

○議長(幣原喜重郎君) 福永君の動議に御異議ありませんか。 〔(「異議なし」と呼ぶ者あり〕