常松克安
会議録に記録された「常松克安」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,084 件
- 直近の所属会派
- 平成会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体2 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 決算委員会10 件・10%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 1,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 参議院 逓信委員会 第12号
○常松克安君 質問を終わります。ありがとうございました。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 大臣、まことに日々御壮健で何よりでございます。 冒頭から唐突でございますが、大臣は預貯金の口座を何通お持ちでございましょうか。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 きょうお伺いいたしますのは、昨年三月、予算委員会におきまして権利消滅金並びに睡眠預金の議題で質問をいたしました。その基本にありますのは、第一に、おのれの財産は自分がしっかりと管理せよ。第二番目には、そうも言いながら、十年間たって口座の出し入れなくして残された預貯金というものが百億、二百億、三百億、否もっとある。こういうふうな現状というものは、本人の意識もさることながら、どちらかというと制度上の問題でいろいろこれが消滅でき得…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 聞いたことだけお答え願えれば結構でございます。ネット計算は聞いておりません。 次に預貯金に関することで大蔵省銀行局に、銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、あわせてお知らせください。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 聞いておりません。額だけで結構です。それとあと今日までの累計額。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 次は農協、漁協についてお知らせください。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 特に農協、漁協に関しましては、農協三千三百団体、それから漁協二千組合、非常にお調べを事細かに、たとえ五名、三名のところであろうともめくってめくって伝票を御集計いただいて、御尽力ありがとうございました。 次には、簡保にもあったわけですな。これは郵政ですか、これをまずお伺いします。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 次は生命保険、損害保険、お願いします。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 次は国債関係。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 次は電電債、お願いいたします。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 平成三年度単年度では。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 そちらからお知らせ願った数値、調査結果は十八億と聞いておりますので、それを基盤にして論議を展開いたします。 最後に証券会社。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 それについても平成四年度だと思いますが、そちらからお知らせちょうだいいたしましたのは五十二億二千九百万円であります。それを基準にして論議いたします。 今冬累々として、現在はどうなっているんだと。それを二つの計算をいたします。なぜかと申しますと、電電債につきましては、百二十三億はこれは累計、単年度は十八億、二本立てになっております。 もう一つ、証券の方は、これはまた困ったことで、大蔵省の指導に従わずにあくまでこれは顧客の預か…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 答えになっていないです。大事なところです。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 逆に郵貯にお伺いします。この睡眠預金の金額は元利ともの金額なのか、元金だけなのか。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 そうしますと、これまたこの実態の数値というものが甚だおかしくなってくるわけであります。なぜかならば、あくまで銀行さんのおっしゃるには、いつ何どきでも取りにこられたらお返しいたします。一応会計法上十年で締めくくって収益金で上げておりますけれども、いつ何どきなれと残しております。残して返還するときになったら元利計算でこれ支払えるはずなんです。とするならば、この睡眠預金の実態というのは、論理的に元利ともに合わせた金額をここに明示…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 お願いされるわけですから、お願いを承りました。 ただ、どうしてもうなずけないのは、昭和六十年にこういうことが一部国会論議の中にあって、そして大蔵省の指導のもとに全銀協の協議事項の通達として銀行に流されました。少なくともそのとき以来こういう問題というものは想定されたはずですから、さかのぼって銀行創業以来、これはむちゃな話かもしれません。しかし譲れません。昭和六十年度から今日までのものが出ないはずはありません。出していただきた…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 残念で終わりですか。まあそれは課長さんのお立場でございますから、また場所を変えて責任ある局長さんにじかにぶつけた方がいいと思います。お気の毒です。ここではこれ以上申しません。 ここで私は郵政省にお伺いしたいのであります。 国債あるいは郵貯、国は法律を持っていらっしゃいます。明確であります。しかし、それだけのみならず、あくまで預金者の利益及び保護の立場に立ってもう少しすっきりと見えるような形にしてもらいたい。十年たって、そし…
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 せっかくそういうふうな御報告をいただいたんですから、そこまで来ればもう少し私も提案者としてお聞きしておきたい。その検討結果が一体どの程度のものになるのか。るる並べられましたけれども、重複した答えになっても構いませんから、その結果どのような形で出てくるのかお教え願えませんか。
第126回 参議院 逓信委員会 第10号
○常松克安君 具体的に一つ一つお聞きいたしますと、茫漠でありますけれども、今研究会の内容についていろいろ検討はしていらっしゃる。もう少し精査することを時間を与えてもらいたい、この点はよくわかります。 しかし、重ねて論議として申し上げておきますけれども、確かに防止対策と申されましたけれども、そちらが明確に申されました今まで処理金がある。その年度に返してくれと言われて応じたものがある。どう計算しても、百億ある中で五十億も六十億も十年たって目…