常岡一郎
会議録に記録された「常岡一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 291 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会31 件・31%
- 厚生委員会27 件・27%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 本会議14 件・14%
- 厚生委員会中国人俘虜殉難者遺骨送還に関する小委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 291 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 厚生委員会 閉会後第1号
○理事(常岡一郎君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○理事(常岡一郎君) 外務政務次官も大分急がれるようですが、できたらあとにして頂いて、政務次官のほうの質疑をして頂くといいと思いますが。
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○理事(常岡一郎君) 小満外務政務次官が来ておられますが、先ほど質疑が……。
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○理事(常岡一郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○理事(常岡一郎君) 速記を始めて下さい。 それでは暫らく休憩いたします。 午後五時一分休憩 —————・————— 午後五時九分開会
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○常岡一郎君 ちよつとお尋ねいたしますが、役員の選定ですね。理事なんかきめるのは誰がきめるのですか。
第16回 参議院 厚生委員会 第30号
○常岡一郎君 選挙母体は……。
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 只今より委員会を開会いたします。 先ず今後の中共地区からの引揚状況に関する件を議題といたします。 本日の新聞によりますと、興安丸が天津を出港したと報道されておりますが、去る三月五日に行われました在華同胞帰国打合代表団と中国側との協定の通りに今後も引続いて同胞の帰還が実現できるものであるかどうか、将来の見通しについて御説明をお願い申上げまして、なおこれに関連いたしまして前回におきましてソ連地区の戦犯者の帰還について…
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 只今の御説明につきまして質疑のあるかたはお述べを願います。
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 別に御質疑ございませんか。
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 速記を始めて。 この前の委員会で議員派遣のことを大体決定いたしましてお願いしておりますので、皆さんがたが党にお帰りになりまして議運のかたがたに特に御斡旋を願いますようにお願い申上げます。
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) 只今千田委員のおつしやつた通りに、皆さんのほうで特にお力添え頂きまして、更に休会中継続調査の問題につきまして、どうぞこれも又お願いして頂きますようにお願いいたします。 —————————————
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) それでは田島事務官にアツツ島のことについてちよつと御報告願つてみたいと思いますが、よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) それじや田島さん。
第16回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第7号
○委員長(常岡一郎君) それでは今日はこれで散会いたします。 午後二時五十七分散会
第16回 参議院 厚生委員会 第29号
○理事(常岡一郎君) ちよつとお諮りいたしますが、委員長報告が始まつたそうでございますから、これでちよつと休憩いたします。 午前十時五十四分休憩 —————・————— 午前十一時四十二分開会
第16回 参議院 厚生委員会 第29号
○常岡一郎君 先ほど私学振興会の例によつて倣つたというお話がありしたが、私学振興会は、これは厚生福祉と言いますか、相当PTA、或いは本人自体も多少豊かなほうでありまして、これは拡張すればするほど又収入もあるわけであります。ところがこの社会福祉施設の対象になつた人々は、そういう能力は殆んどなく大きくすればするほど利益が上らないという場合もあり得ると思います。殊に先ほど山下委員からも御質疑がありましたが、実際において経営者はその経営だけに追…
第16回 参議院 厚生委員会 第29号
○常岡一郎君 それはこの貸付の対象となりますものは、これから施設をするというもののみならず、今までの借金に対してそれを対象として貸す、こういうことが出て来るわけでありますか。
第16回 参議院 厚生委員会 第29号
○常岡一郎君 そうです。