P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
2,745 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1969/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会54 件・54%
  • 文教委員会24 件・24%
  • 外務委員会18 件・18%
  • 文教委員会公聴会4 件・4%

※ 全 2,745 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,745 件中 20 件を表示
日本社会党1969/11/29

第62回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○帆足委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が重ねて本委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員会の運営にあたりましては、委員諸賢各位の御支援、御協力をいただきまして、公正に万全を期してまいりたいと存じております。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1969/11/29

第62回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○帆足委員長 この際、理事の互選を行ないます。

日本社会党1969/11/29

第62回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○帆足委員長 ただいまの竹内黎一君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/11/29

第62回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小笠 公韶君 金子 一平君 木部 佳昭君 竹内 黎一君 武藤 嘉文君 阿部 助哉君 武部 文君 和田 耕作君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十一分散会

日本社会党1969/10/15

第61回 衆議院 文教委員会 第37号

○帆足委員 時間も移りましたので、厳格に時間を守ります。私は在職二十年になりますが、ただいま立候補の問題をめぐりまして新聞で皆さまに御心配をおかけいたしまして、恐縮に存じております。実は私はこうして文教委員として生きておりますし、また生きて国民大衆の切実な要望のために着実な努力を続けておりますことも立証しておきたいと思いまして、ごくわずかな時間でございます、ほんの数分でございますからと申しましたところが、敬愛する理事各位並びに大坪委員長…

日本社会党1969/10/15

第61回 衆議院 文教委員会 第37号

○帆足委員 以上、感謝にたえません。それから子供のガンにつきまして、黄色いたくあんの粉が直接的に害になります。これにつきまして、私物価委員長をしておりまして、政府の御好意によって六月に禁止になりました。ですから、これは解決を見たわけです。あとはダニのことにつきましては、大体八十度に熱すればダニは死にます。これを早く父兄に知らしていただきたい。これらが子供のガンの大きな原因になっております。以上、ありがとうございました。

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の請願全部を議題として審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は二十一件であります。 まず、請願の審査方法についておはかりいたします。 これらの各請願につきましては、先ほどの理事会で御検討願いましたので、紹介説明、質疑、政府の所見聴取等は省略いたしまして、直ちに採否を決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日の請願日程中、第二十一の請願は採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 なお、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、全部で三件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 次に、閉会中審査申し出の件につきましておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を行なうため、物価問題等に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、おはかりいたします。 ただいま申し出ることに決しました閉会中審査案件が付託になり、現地調査の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/08/05

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第17号

○帆足委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十六分散会

日本社会党1969/07/31

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号

○帆足委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件につきまして調査を進めます。 まず、参考人から、物価安定対策に関する問題につきまして御意見を承ることといたします。 御出席の参考人は、一橋大学名誉教授中山伊知郎君でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 中山参考人には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございました。委員一同感謝いたします。 申すまでもなく、物価安定対策に関す…

日本社会党1969/07/31

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号

○帆足委員長 ただいまの御陳述をもちまして一応の御意見の開陳は終わりましたが、これから、皆さまから御質問のお申し出もありますから、順次御発言をお願いいたします。阿部助哉君。

日本社会党1969/07/31

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号

○帆足委員長 質問者各位に申し上げますが、最初に御了解を得ましたように、中山教授は正午まででございますから、時間のことを御勘案されながら御質問のほど願います。

日本社会党1969/07/31

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号

○帆足委員長 武部文君。

日本社会党1969/07/31

第61回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第16号

○帆足委員長 関連いたしまして、唐橋委員から質問の申し出があります。あと有島君からも申し出がありますので、御了承願います。