市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四分散会
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 自由民主党の市川一朗でございます。 引き続き質問を続けますが、若林大臣は三月十八日の所信表明におきましてこのようなことを述べておられます。昨今、途上国の経済発展に伴う食料需要の大幅な増加、バイオ燃料需要の増加や地球温暖化による農業生産への悪影響など、食料をめぐる世界情勢に大きな変化が見られますと、そして、将来にわたり食料を安定的に供給するための施策を積極的に展開してまいりますというふうに述べておられまして、私も基本的認識は…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 例えば、干ばつが理由で生産が落ち込んで、その結果として需給バランスが崩れて価格が上がったということだとすると、それは干ばつが収まれば復活するかもしれないとか、そういった問題があるわけですが、一例として最初に挙げられたトウモロコシについて考えてみますと、バイオエタノールに使うということがかなり最近の大きな、顕著であるということのようですから、これは簡単には収まらないかもしれませんよね、この問題は。だから、価格が上がるのが止ま…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 やっぱりそんなに上がらないんですね。僕はもっと上がるんじゃないかなと思ったんですが、どうも計算してどうなるのかなと分からなかったのでちょっと今日は聞いてみたんですが。 大臣、そういうことで、だから数字の上では、今四割の自給率を上げるというときに、目標を四五にして、これがもっと、私、これだけでもう五ポイントぐらい上がるんじゃないかなと思って実は質問に立ったわけなんですが、やっぱりそう簡単な話じゃないなということは今改めて実感…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 私も、前に質問に立ったときに、平野さんといろいろ議論をした記憶があるんですが、東北の稲作地帯が選挙区でございます、出身でございますので、今回の措置の中で、飼料用米をしっかり位置付けていただいたと。いわゆる新規需要米として、燃料用も含めて、生産調整、転作の対象にしてもらったということは、地元ではそれなりの評価を受けていると思っております。 実際、これから取り組むわけですから、展開していかなきゃいけないわけでございますが、今の…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 食料をめぐる世界情勢ということでありますとやっぱりWTOの問題になるわけなんですが、現在WTO交渉が行われているわけですけれども、我が国は世界に冠たる輸入大国、食料輸入大国であるにもかかわらず、輸出国からもっと自由化を進め輸入量を増加すべきであると何か責められているような実は印象があるんでございます。 第一次世界大戦、第二次世界大戦ともに発端は貿易問題であったと。そういう世界的反省の下にできたのがガットであり、その延長線上…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 今の大臣の御説明である程度分かりましたけれども、日本でいえば米が一番中心ですが、重要な作物について、食料については、そういう輸出禁止等の措置について、しっかりした歯止めがない場合は輸入拡大ということを、それを理由に拒否してもいいんじゃないかなというくらい私は重要なテーマだと思っておりますが、今日は吉村総括審議官もおられますけれども、ちょっと嫌な答弁だけ求めますが、今大臣の意気込み、それから議長モダリティ等は分かりましたけれ…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 ちょっと話を別のテーマに移したいと思いますが、米の緊急対策についてでございますけれども、先ほど午前中に平野議員から五万円の一時金では五年間であれすると一万円でもあるし、やはり産地づくり交付金をもっと増やすとかやらないと問題ではないかという御指摘がありました。私もそれなりにうなずいて聞いておったんですが。 ただ、私の地元では、それよりも一番大きいのは、今まで生産調整をしっかりやってきたところが、つまり去年までやってきた部分に…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 要するに、公平にうまくやってほしいと、おっしゃるとおりなんですけれどもね。その前提としては、正確な理解がまず必要なんですね、理解とそれから納得なんですよ。その上でどうするかという話になる、その入口のところがまだこなれていないんですよ。これは局長の責任じゃもちろんないですよ。組織全体の問題だと思います。 それで、米政策の転換のときに私も関係議員としていろいろやってみて分かったのは、本省の局長クラスが来て説明してくれたら大体収…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 今、日本の水産業、本当に厳しい状況にありますので、ここへ来ての燃油の高騰はもうほとんど壊滅的な打撃を受けているような状況でございます。 こういったことで、本当に暗い話になってしまうんですが、しかし日本の水産業を取り巻く状況は必ずしも暗い話ばっかりではないと。世界的にも、最近健康志向ということで魚というものに対する需要が非常に増大しつつありますし、特に中国を始めとする新興国での需要も大幅に伸びていると。何よりもかによりも、日…
第169回 参議院 農林水産委員会 第3号
○市川一朗君 終わります。
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、大島九州男君及び高嶋良充君が委員を辞任され、その補欠として藤谷光信君及び武内則男君が選任されました。 ─────────────
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、岸田沖縄及び北方対策担当大臣から所信を聴取いたします。岸田沖縄及び北方対策担当大臣。
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 次に、高村外務大臣から所信を聴取いたします。高村外務大臣。
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 以上で所信の聴取は終了いたしました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ─────────────
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。小林正夫君。
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三分散会
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄の振興開発及び基地問題等に関する実情調査のため、沖縄県へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕