市川一朗
会議録に記録された「市川一朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,533 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2008/02/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 住宅・不動産5 件
- こども・子育て4 件
- 農業2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会90 件・90%
- 内閣委員会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,533 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして前国会に引き続き本委員会の委員長に選任されました市川一朗でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第169回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に喜納昌吉君、小林正夫君、北川イッセイ君、伊達忠一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に内閣府政策統括官原田正司君、内閣府沖縄振興局長清水治君、内閣府北方対策本部審議官佐久間隆君、外務大臣官房審議官新保雅俊君、外務大臣官房参事官伊原純一君、外務省北米局長西宮伸一君、外務大臣官房広報文化交流部長山本忠通君、外務省…
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 岸田大臣。
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 時間が来ていますので、簡潔にまとめてください。
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) じゃ、時間が来てますのでまとめてください。
第168回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(市川一朗君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 自由民主党の市川一朗でございます。 農業者戸別所得補償法案について、まず提案者にお尋ねしたいと思います。提案者である平野議員の御発言、注目して聞いておりましたので、できれば二人でやり取りを中心にしたいと思います。 先日の答弁の中で、今日もちょっと触れておられましたが、この法案の趣旨として、日本は急速な人口減少に入っていくと、その人口減少圧力を強く受けるのが農山村地域である、その地域で農業を維持し振興していくために考えた制度…
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 参議院予算委員会のエースの一人である平野議員の答弁にしては、やっぱりその辺まだ詰めていないんですな。 しかし、交付金ですから、どれぐらい配られるかということによって金額がどれぐらいになるかがある意味で決定的な要素でもあるとは思うんですが、私はこの法案の元々の基礎となった発想として貿易の自由化問題があったんじゃないかと思うんですよ。貿易の自由化は避けて通れないと、その結果米の値段は大幅に下がると、それに対して所得補償をして交…
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 ちょっと細かい点ですけど、何か今手取りという話出ましたが、法律を読みますと、標準的な販売価格と標準的な生産費との差額と書いてあるんですよ。その関係はどうですか。
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 販売価格じゃないんですか。販売価格……
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 庭先。
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 そうですか。 ちょっと細かな話に入り込んでしまうかもしれませんが、ちょっと改めて確認したいんですけれども、貿易自由化の問題なんですが、平成十八年九月十一日公表、まあ御存じと思いますけれども、知らない人もいるかもしれませんから、衆議院議員小沢一郎「私の基本政策 公正な社会、ともに生きる国へ」というかなり立派なものが昨年の九月に出まして、その中に、戸別所得補償制度の創設という項目がございました。そして、そこで書かれておりますの…
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 じゃもう一回。 いや、私は、平野さんから明快にこれぐらいの金額が交付金になりますという答えが来ると思っていたら、それはないと言うもんですから、ない頭で、じゃどれぐらいの金額になるのかというのをいろいろ計算してみたら、余り大した金額にならないんじゃないかなと思ったんで質問をしているんですよ。いいですか。それでいいですか。 平野さんが、例えば前の、十月二十五日ですか、委員会で配られた資料の中に、〇・五ヘクタール未満の生産費は、…
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 この提案が政府提案だとして、参議院予算委員会を想像したら、平野さん、絶対あなたは納得しないと思いますよ。交付金を交付することを中心とした法案が、どれぐらいの交付金になるのか、金額がどれぐらいになるのか、予算規模も全然分からないと、そんな政策は認めるわけにいかないじゃないかとあなたは言うと思いますよ。 じゃ、ちょっと聞きます。細かなことを聞いたんですが、今度は別に、じゃ、細かなことを聞いたんじゃ失礼かもしれません。細かな点は…
第168回 参議院 農林水産委員会 第5号
○市川一朗君 政令、省令の問題も含めて、この政策をやるとき、理念の法律ではないし、いわゆるいろんな制度の政策でもない、交付金を配るという政策をしておいて、この法律が通ったらどれぐらいの予算が使われるのかと、そんなもの分からないで国民が納得するとは私は到底思えませんが、まあ、平野さんと私がこの話で余りやってもしようがありませんので、私もそのことを宣言だけしておいて、ちょっと話題を変えたいと思いますが。 要は、今のやり取りやっていても、何か…