左近正男
会議録に記録された「左近正男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,662 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,662 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 まあ、またいずれ論議をする機会があるでしょう。 そこで、私は素人でちょっとわからぬのですけれども、特定都市鉄道整備準備金を積み立てていった年度は、これはこの十条によって税金控除の対象になる。これは十年間税金控除になりますね。それで取り崩し期間、これも十年ありますね。それで、取り崩し期間は料金の値下げもしなければあかん。そしてまた取り崩し金というのが会社の経理に入るわけでしょう。これは税金はどうなるのですか、かかるのですかかか…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 それは大変なことじゃないですか。これは民鉄の各事業者も、積み立てている期間はいいですよ。取り崩し期間にそれが益金になって税金対象になる、これはかなりの金額ですよね。こういう制度については企業としても二の足を踏むのじゃないですか。それはどうでしょうか、僕はそう思うのですけれども。これは料金の値下げをして、それで年々年々取り崩して、十年なら十年取り崩していく、それが全部税金がかかるということですな。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 二十八日ですか、また少し質問の時間がありますので、そこで法的な問題をやらしていただくとして、先ほど、新線の建設の何らかの法的なものをひとつ用意をする、これは常磐新線の問題を提起されたわけですが、私は大阪で片福の問題なり大阪外環状の問題を常に言っているわけですが、こういう点については、その関連はどうですか。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 新空港の鉄道アクセスの問題について、今現在どうなっておりますか。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 例えば、大阪市内のアクセスとして、新大阪駅と今御指摘になった南海を結ぶ市内交通線というものについては、今後大阪市としても積極的にやっていきたいという意向なんですが、そこらについては空港のアクセスとして考えられないのかどうか、その点いかがですか。
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 私は要望しておきたいのですが、その問題も積極的にひとつ検討していただきたいわけですが、この空港のアクセスについては、国鉄がこういう状況ですので、まだ建設主体も決まっていないわけですよ。だから、これではどうにもならぬわけでして、具体的にどこが建設主体になるのか、ここらをひとつ近い時期に明確にしていただくようにお願いをしたいと思います。 そこで、少し都市鉄道問題として、最近運輸省では、リニアモーターの駆動地下鉄システム、こういう…
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 時間がございませんから、もう最後ですが、今後の地下鉄というか都市鉄道については、大体この方式を適用していこうというようなお考えですか。 〔鹿野委員長代理退席、委員長着席〕
第104回 衆議院 運輸委員会 第5号
○左近委員 どうもありがとうございました。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 私はきょうは国際人権規約、人種差別撤廃条約について二、三、御質問をしたいと思います。 まず冒頭、大臣の見解を聞きたいわけですが、大臣は積極的に国連外交を進めておられるわけですが、国連の求めておる人権、平和という問題について大臣としてどのようなお考えをお持ちなのか、所信を聞かせていただきたいと思います。 〔中島(源)主査代理退席、平沼主査代理着席〕
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 その立場を今後積極的に進めていただきたいと思いますが、そのためにも国際人権規約については一九七九年に締結されたが完全批准されておらないわけですね。経済的、社会的及び文化的権利に関する国際規約、このA規約についてどの部分が批准されていないのですか、我が国として。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 これらの三項目について批准するに当たり、日本として、我が国としてどんな問題点があるのですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 今の答弁では何かかなり否定的な部面のみを大変強調されておられますが、政府としてはこの三項目について批准する意思があるのかどうか、そのために具体的に作業をやっていこうとされておるのかどうか、その点いかがですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 いつ批准するかという明確な見解は出せませんか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 外務大臣は国連外交を積極的にやって、日本も自由主義諸国では非常に大変な国力を持つ国になっておるわけですね。そういう中でこういう状況は恥ずかしいと思うのですよ。 OECD加盟国で留保している国はどこですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 二十四カ国中八カ国が留保しているということですか、OECDの。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 二十四カ国のうち八カ国だけですよ、留保しているのが。これは恥ずかしいと思いませんか。大臣、どうですか。ちょっとこれは積極的に答弁してくださいよ。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 時間がありませんので、この部分についてもひとつ積極的に努力をしていただきたいと思うのです。 次に、市民的及び政治的権利に関する国際規約、B規約の中で批准されていない部分はどの事項ですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 この市民的及び政治的権利に関する国際規約についての選択議定書、これは個人の人権を守るためにも非常に大事な部面だと思いますが、これについては一九七九年の国会でこの人権規約を批准する際にも完全批准を強く求められた附帯決議もされているわけですね。これは政府としてはいつ批准する考えですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 この議定書を締結している国は幾つあるのですか。
第104回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○左近分科員 締結しているの。