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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) いつごろその建議をされるのですか。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 昨年の十二月に結論が報告されて、それに対する政府としての方針が、いまだに処置はおとりになっていない、こういうことですか。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 先ほど片岡委員から、実情に適しない、また延ばしても非常に必要以上に現場の人に苦労をかけることになるのじゃないかと。それだったら、もう少しスピード・アップせられて、この改正案をお出しになるのに、そういうような航行安全審議会で結論を得たことに対して、何らかの見通しをつけてこの中に盛り込まれるべきだと思うのですが、その点いかがですか。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 次回は金曜日午後一時から開会したいと思います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後三時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 運輸委員会を開きます。 まず、委員に相当の変更がございましたので、御報告いたします。二月二十三白川村松助君辞任、泉山三六君補欠、同じく二十四日泉山三六君辞任、川村松助君補欠、同じく二十八口川村松助君辞任、大屋晋三君補欠、同じく二十八日大倉精一君辞任、中田吉雄君補欠、同じく二十八日平林太一君辞任、松野鶴平君補欠、同じく二十九日大屋晋三君辞任、川村松助君補欠、同じく二十九日松野鶴平君辞任、平林太一君補欠、三月一日中田…

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 船舶職員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 次に道路運送車両法の一部を改正する法律案について、政府から提案理由の説明を求めます。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 次に、空港整備法案につきまして、政府から提案理由の説明を求めます。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 次に、前回説明を開きました鉄道抵当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案に対し御質疑のお方は、お願いをいたします。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 先ほど申し上げましたように、あなたの時間をお待ちしておったのでございまして、まだ御質問がございましたならば、この際なるべく採決したいと思っておりますで、皆様のお出ましをいただいておりますので、質疑をお続け願いたいと思います。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始め て。 この際空港整備法案について補足説明を政府委員からしていただきたいと思います。林航空局長。

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) ちょっと、時間の都合で、そこらでしばらくあとに回していただきたい。 —————————————

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 先ほどからの鉄道抵当法の一部改正法律案につきまして、なお御質疑がございましたら、この際御質疑をお願いいたします。 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) ご異議はないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明かにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。鉄道抵当法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/01

24参議院 運輸委員会 第7号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないものと認めます。よって、さように決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 木島 虎藏 早川 愼一 有馬 英二 川村 松助 一松 政二 平林 太一 三木與吉郎 山縣 勝見 大倉 精一 高木 正夫 —————————————