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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会39 件・39%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 商工委員会11 件・11%

※ 全 3,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,760 20 を表示
自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 委員の変更について御報告申し上げます。 本日山縣勝見君が委員辞任、井上知治君が補欠選任せられました。

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 船舶職員法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案について討論に入りたいと思います。御意見のおありの方は、賛否を明かにして、お述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。船舶職員法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 次に、道路運送車両法の一部を改正する法律案を議題といたします。 討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。道路運送車両法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 ただいま採決いたしました両案につき、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により委員長にこれを御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 それから報告舌には多数意見者の署名を付することになっておりますので、両案を可とせられました方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 木島 虎藏 片岡 文重 井上 知治 岡田 信次 川村 松助 一松 政二 大倉 精一 野田 俊作 森田 幸衛 —————————————

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 次に、空港整備法案について御質疑のお方は御発言を願います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/09

24参議院 運輸委員会 第9号

○委員長(左藤義詮君) 速記を始めて。 本日は、これをもって散会いたします。 午後三時二十六分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) これより運輸委員会を開会いたします。 まず、臨時船舶建造調整法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 本法案に対する質疑は次回に譲ります。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 次に、道路運送車両法の一部を改正する法律案につきまして、御質疑を願いたいと思います。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 道路運送車両法につきまして、なお御質疑ございませんか。 大倉委員、なお調査の上でということですが、次回の委員会まで一つ考えて、なるべく質疑を終りたいと思いますから、これは保留しておきます。 —————————————

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 次に、船舶職員法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 海上航行安全審議会というものはどういうような今事情になっておるのか、これが一向どうも結論を見ないのですが、どういう見通しをうけておられるのですか。

自由民主党1956/03/06

24参議院 運輸委員会 第8号

○委員長(左藤義詮君) 昨年から今日まで、陳情の検討だけであって、これに対して積極に結論をみない。私どもから見れば、非常に緩慢な、先ほどの提案理由の説明にも、海運界並びに漁業界が非常に著しい情勢の変化を来たして、予想しなかったような状況になっておるというにもかかわらず、さようななまぬるいことで果して間に合うかどうか。その責任を果しておられるかどうか。